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FUJITSU Software

Interdevelop AP Test エビデンスツール V7 

Interdevelop AP Test エビデンスツ-ル V7

製品概要導入のメリット機能概要動作環境販売価格関連製品導入事例お問い合わせ

煩わしい作業を取り除き、 テストに集中!

GUIアプリケーションのテストを実施する際、スクリーンショットやデータベースの内容を取得し、一連のテスト結果としてレポートにまとめる作業が発生します。この煩わしい作業を取り払い、本来やるべき「システムの品質向上」にテスターのパワーを集中させる事ができます。



Interdevelop AP Test エビデンスツール V7の概要

導入のメリット

統一感のある成果物

  • 体裁を整えるだけの無駄な作業から解放されます。
  • 大規模開発やバーチャルチームで陥りがちな、フォーマットの不一致を解消します。

レイアウト変更に対応

  • レイアウト変更の要求にも柔軟に対応します。
  • 過去に作成したレポートも、後からレイアウト変更できます。

確実なエビデンス取得

  • Internet Explorer上で画面遷移が発生すると、その直前と直後、それぞれのタイミングでスクリーンショットを自動取得します。
  • 記録漏れや担当者間によるムラを防ぎます。

画面とデータを記録

  • スクリーンショットに加え、データベースの内容も取得できます。
  • 取得した全てのエビデンスは、シームレスにレポート化します。(特許出願済)

機能概要

スクロールキャプチャ

スクロールキャプチャの説明図

スクロールバーを操作することなく、隠れた領域のスクリーンショットを自動的に取得します。


サムネイル表示

サムネイル表示の説明図
  • スクリーンショットの取得状況をいつでも確認でき、エビデンスレポートに出力するかどうかを選択できます。

透過ウィンドウ補正

透過ウィンドウ補正の説明図
  • デスクトップの状態を意識する必要はありません。取得されるスクリーンショットは、ウィンドウの透過部分が自動補正されます。

テスト情報の自動挿入

テスト情報の自動挿入の説明図
  • テスト情報を入力する手間を省きます。担当者名や日時を毎回入力する必要はありません。テストIDは自動的にカウントアップします。

DBMS接続

SQLを記述するだけで、クエリの発行結果を保存します。接続は、DBMSが提供するWebインターフェースを使用するため、特別なセットアップは不要です。

DBMS
Webインターフェース
SymfowareV11/10 WebDBtools
Oracle 11g SQL Worksheet
Oracle 10g/9i iSQL *Plus
SQL Sever 2005/2008 Webインターフェースが存在しないためJDBCドライバの設定が必要です。

動作環境

区分 動作環境
OS Microsoft Windows XP, Windows Vista,
Windows 7(32bit版及び64bit版)
必須製品 ・Microsoft .NET Framework 3.5
・Microsoft Excel 2007, 2010 のいずれか
・Microsoft Internet Explorer 7,8,9 のいずれか(IEオプション導入時)
オプション製品
・ IE オプション:Internet Explorerを対象としたエビデンス取得を、より効率的に行う
場合に必要となるオプションです。
・DB オプション:データベースへクエリ発行を行い、結果をエビデンスとして記録する
場合に必要となるオプションです。

販売価格

製品名 販売価格(税抜き)
Interdevelop AP Test エビデンスツール V7  24,800円~

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導入事例


お問い合わせ

製品に関するお問い合わせ

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