Moto 360の筐体は金属製ではなくプラスチック製になり、厚さは13.5ミリで発売されるという情報。
Posted on 8月 2, 2014
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MotorolaのAndroid Wear搭載スマートウォッチであるMoto 360はまだ詳細なスペックが公開されていませんが、デモの段階では金属製だった筐体が発売時にはプラスチック製になっている可能性があると報じられています。
また、Moto 360はワイヤレス充電機能が搭載されますが、この機能を搭載するために厚さが13.5ミリ、時計の直径が48ミリとかなり大型化しているとのことです。
厚さについては、LG G Watchが9.9ミリ、Samsung Gear Liveが8.9ミリなので、この情報が本当であればMoto 360はかなり厚いです。
もし本当にMoto 360の筐体がプラスチック製で厚さが13.5ミリで発売されることになったら、当初のイメージとはかなり違った雰囲気になりそうなので気になるところですね。
こちらも続報を待ちたいと思います。
source:techweb via:GSM Arena
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