2009年3月10日(火)
閉店します!
蛍の光〜ララララララ〜ララララララ〜ピーピーがピーでピー〜ララララ〜♪
ピーピーの〜ピーピーでピーが〜ピピピーピー〜♪
ピーピーの〜ピーピーで〜ピーがピピピピー♪
今までこのサイトを見てくださりありがとうございました。
今年中にこのサイトは閉鎖することにしました。
ありがとうございましたぁ〜ありがとうございましたぁ〜
玉切れになりましたので、○チンコ屋を閉店いたしまぁ〜す!
それではさようなら・・・
どうでもいいことですが、カウンターの数字はスリーセブンがもう過ぎてしまいました。
残念でしたねぇ〜777・・・良い数字なのにね^^
愛している男
私には幼いころ結婚の約束をした許婚がいる。
今もずっとその男の事を愛している。
だから恋人の事だけをずっと考えていたいと思った。
漫画やゲームなどの俗世の物にうつつをぬかしていたが、それももうできなくなった。
私には愛している男がいるから、もう必要なくなってきた。
漫画やゲームなどに関わっていると、恋人とは関係ない人間と関わることになる。
仕事なども同じ理由で、ずっと恋人の事だけを考えていたい。
何も出来ないくらい疲れているのもあるけど、もう恋人を悲しませたくないと思った。
私が愛していた男は、歴史上の人物でも芸能人でも、漫画のキャラクターでもなかった。
夢でも幻想でもないちゃんとした、生身の体と魂を持った人間だった。
どんな気持ちで私の事を見守っているのか、私には分かっている。
色々と事情があって逢いたくても逢えない。
だから私と恋人が逢える時期が来るまで、ずっと恋人の事を愛してあげたいと思う。
もし私が恋人のことを忘れてしまったら可愛そうだからね^^
私が一番欲しかった物は恋人だけだ。
無駄な物ばかり買ってしまったけど、それは寂しさを忘れるためだった。
だけどもう寂しくないよ、恋人が私を愛してくれていることを知っているから・・・
愛があるから夢なんて私には必要ない。
恋人がいるからそれだけで十分なんだ。
私には才能なんて必要ないし、初めから無いんだ。
もうすぐこのサイトは閉鎖します。
私の愛する恋人のために、消した方がいいと判断したからです。
さようなら・・・ふふふふっ・・・