童顔で歌が上手くてたまらない!
あぁー。かわいい。
なんでそんなにかわいいんだろう。
声?見た目?
その存在全てが可愛すぎて年上の魅力に溺れそうになってしまう。
耳元で歌われたら5回は死ぬ。いや本当に。
何度でも蘇ってあなたに殺され続けたい。
それぐらい好きですYUKIちゃん。
YUKI
1993年、JUDY AND MARYのヴォーカリストとしてデビュー。
2001年、JUDY AND MARYを解散後、
2002年2月にシングル「the end of shite」でソロ活動を開始。
先鋭的なサウンドや前衛的なビジュアルで独自の世界観を確立。独特の歌声、表現、存在感は、あらゆる方面から多くの注目を集め
音楽活動とそれに伴うライブ、アートワークの全てから目が離せない。※公式サイトより引用。
公式サイトはこちらから。
新曲を出すたびにYUKIちゃんの歌声にメロりんラブなわけですが、2017年でソロ活動15周年を迎えるわけですよ。
俺の15年分の熱い、暑苦しいYUKIちゃんへの愛が爆発してやばいわけです。
もうね、昨日の夢にYUKIちゃん出てきたからね。
朝、目が覚めて絶望ですわ、ずっと眠っていたかったぁぁぁ!
そんなことはどうでもよくて、日本国民なら全員知っているYUKIちゃんの魅力を改めて紹介しよう。
いや紹介させていただきます。
さよならバイスタンダー
イントロからグッと引き込まれるストリングス。
テンポの良いリズム隊と疾走感のあるトラック。
ピアノの伴奏とYUKIちゃんの歌声。
始めて聞いた瞬間にこりゃマズイ!ヤバTですよ!
なんて小躍りしていました。
アニメ3月のライオンの主題歌でもあり
YUKIちゃんは実際に原作を読んでから歌詞を製作した模様。
バイスタンダーとは傍観者という意味がある。
「3月のライオン」の主人公桐山零君の自分の力で生きなきゃ、自分の足で歩いていかなければという強い気持ちと、ソロ活動15周年を迎えた現在のYUKIちゃんの気持ちが強く伝わる一曲となっている。
守るよ 守るよ僕の全てを捧げ
目の前の君に誓うよ詞:YUKI
あぁー。俺の事も守ってほしい。
YUKIちゃんの前なら全てを曝け出して甘えられる気がする。
(*''ω''*){妄言全開
ポストに声を投げ入れて
足跡のうしろを着いていけば 君の哀しみに辿り着いた
空を見上げた ちぎれ雲がひとつ 君んちのポストに投げ入れた詞:YUKI
優しい管楽器の響きとYUKIちゃんの歌声。
全てを包み込んでくれような愛のある歌詞。
ポケモンの主題歌に抜擢された同曲。
対象を縛ることなくすべての人にメッセージを届けようというYUKIちゃんの気持ちが伝わってくる。
ポストは町中にある赤いポストのことではなく目を閉じたところにいる人をイメージして歌われている。
優しい歌声が聞いていてどうも涙腺を刺激してくるんだよなぁ。
tonight
温もりは交わす言葉より確かな匂い
暗闇は孤独を奪い去るの詞:YUKI
YUKIちゃんの甘い声でしっとり歌い上げるバラード。
ジャズのようなソウルのような芯のある強くも優しい声がいい。
愛とか恋みたいな簡単な言葉を超えたラブソング。
愛情が日常になって平凡になったとしても触れあって確かめ合って気持ちを全て伝える。
楽曲から愛情の匂いが漂ってくる。
PVは一発収録の為スタジオの緊張感が伝わってくる。
ものすごくバイヴスを感じる作品となっている。
こんなラブソングを歌われたら眠れなくなってしまうね。
まばたき
「さよならバイスタンダー」
「ポストに声を投げ入れて」
「tonight」etc…収録アルバム
最後に
YUKIちゃんへの気持ちが高ぶって書きなぐるように書いてしまった。
いつ聞いても癒されるし優しいし甘えたくなるし。
本当にずっと歌を歌っていてほしい人です。
あぁー嬉しいから抱き合いたい。
世の甘えん坊な男子ぃはYUKIちゃんの曲聞いて童心に帰るといいさ。
自分を解放できるぜ!今日はそんな気分。
◣喋り言葉で書いてみたけれど変かな。◢
Thank you for reading.