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伊雑宮神人と「うちは一族」
前回、伊雑宮へ探訪して分かったこと。

アニメ『NARUTO』の血継限界「写輪眼」を伝承するうちは一族とは、御田植祭の際に巨大なウチワが登場する伊雑宮の神人たちがモチーフであったであろうということ。

うちはマダラが持つ団扇がまさにこの巨大なオオウチワですね。

六道仙人の眼を継承するうちはの力を怖れる火(ほ)の国は、火の国の隠れ里創設者ではあるが、うちは一族を決して国の主要部には付かせず警務部の役目を与え隔離して排除した。団結が固いうちは一族がいつクーデターを起こさないかもしれず、毒を持って毒を制するという方策が一族に与えられた試練。
この辺の経緯が伊雑宮神人が起こした数々の騒動とも重なるわけです。それ以上にうちは一族の扱いは、天孫系支配地域において「まつろわぬ民」=地祇系はエタ・ヒニンとして下層賎民と称される身分に置かれ、刑執行の長吏という警務役を与えられたが、これが現在の警察機構にまで及んでいる。
同様に志摩磯部こそが「うちはの里」であり、地祇系=物部神道の属する伊雑宮神人たちが「うちは一族」のオリジナルであった。ナルト作者の岸本斉史氏はここまで知っていて漫画を書いたのだろうか? マダラ、妙木山、カグヤ一族、スサノオ、九尾、、、、このような広範な日本に関する秘教知識を持っているので知っていて描いたのかもしれないし、エヴァの庵野秀明氏同様、秘教団体から知識を授けられていたのかもしれない。
前記事では、伊雑宮の近くの佐美長神社(さみながじんじゃ)では、昔はスサノオを祀っていたといい、スサノオを祀っていたのなら、その境内の社殿の前横にある4つの小さな祠は祓戸大神ではないかという話を紹介しました。
志摩磯部もまたスサノオと縁の深い地だったのです。
ちなみに祓戸大神の四神とは、、、、
■瀬織津比売・・・もろもろの禍事・罪・穢れを川から海へ流す
■速開都比売・・・海の底で待ち構えていてもろもろの禍事・罪・穢れを飲み込む
■気吹戸主・・・速開津媛命がもろもろの禍事・罪・穢れを飲み込んだのを確認して根の国・底の国に息吹を放つ
■速佐須良比売・・・根の国・底の国に持ち込まれたもろもろの禍事・罪・穢れをさすらって失う
偽書の烙印を押されているが、大成経によると、志摩磯部では伊雑宮の左右に磯部大歳社(佐美長神社)と杵築大社(正式名・杵築宮御光大神宮、その後に千田寺に改修)を配し、六芒星の印が刻まれた参道で外宮、内宮とが結ばれ、二社三宮を構成し、古くは伊雑宮=日神、内宮=星神、外宮=月神を祀っていて、伊雑宮から日神を取られたと述べている。
これは太陽神が地祇系のニギハヤヒ(天照国照彦火明櫛玉饒速日命)から天孫系のアマテラスの女神に変えられたことに起因しているのだろう。
伊雑宮神人が流刑された神島では、今でも新年の初日の出の際に、登って来た太陽と共に「偽の太陽」を掲げ追い落とす奇祭・ゲーター祭が行われているが、これは「天に二つの日輪なく、地に二皇あるときは世に災いを招く。若し日輪二つある時は、神に誓って偽りの日輪は是の如く突き落とす」故事から来ていると云われるが、伊雑宮神人の持つ思想「本当に日神を祀るのが伊雑宮」が反映されたのだろうと睨む。
日本にいる代表的な渡来三系は渡来時期とルートが異なるが、神社に三社を祀ることから、表神道の伊勢神宮や裏神道の賀茂神道(秦神道)も同様にこの渡来三系を祀っていると考えられる。
オイラの考えでは、、、、
表神道(伊勢神道)・・・多神教の総本山(庶民の神道)
■内宮(天孫系)
■外宮(天神系)
■伊雑宮(地祇系)
※外宮も内宮も天孫族主導で創建され、比較的新しい。
裏神道(賀茂神道)・・・一神教の総本山(支配者層の神道)
■下鴨神社(天孫系)
■上賀茂神社(天神系)
■河合神社(地祇系)
だと睨んでいる。これは蚕の社の三柱鳥居で示される三渡来系一体化の結果ではあるが、そもそも日本は天神系・邪馬台国・徐福国の旧三王朝の誓約から始まり、その後の天神系・大倭・王治(尾張)の新三王朝の誓約を経た後、南ユダ族の渡来を受け天神系・地祇系・天孫系の新々三王朝となった。これが古事記・日本書紀に描かれる「造化三神」(天之御中主神、高御産巣日神、神産巣日神)ですが、日本は裏では古代から続く族長政治体制がずっと続いている。

(天之御中主神の姿は、うちはマダラの姿そのまま)
この三位一対を表す言葉が三輪ですね。それを図案化したのが「三つ巴」です。

このように伊勢神宮と賀茂神社は三社が一対一で対応している。明治期の式年遷宮までは伊勢神宮の正殿は3つの正殿が一体化して斜めに並ぶオリオンの3つ星を模した正殿形式だったが、国家神道の徹底からか、唯一神明造りの1つの正殿タイプとして建て直された。この三正殿が天孫系・天神系・地祇系のそれぞれの祖を祀っているのは明らかですね。

(明治末期の内宮正殿)
この三社のなかでは、伊雑宮と河合神社の矮小化ぶりが突出してますね(笑)。
天神系の中臣末裔を称している藤原不比等も本当は天孫系であり、中臣系図を買って接続したに過ぎない。この不比等により河合神社は規模を縮小化され、伊雑宮のニギハヤヒは日神(天照大神)の地位を下ろされた。
このニギハヤヒの妻が瀬織津姫です。
しかし、ここで謎が、、、室町から江戸時代は北朝天皇と源氏という北朝支配=地祇系支配だった筈ですが、その地祇系が矮小化されているのがどうにも理解しがたい。北朝支配ならば社殿はもっと地祇系は豪壮になっていてもいい筈。やはり平安~江戸時代までは天孫族が支配層であり、北朝=藤原北家=源氏=北イスラエル族、南朝=藤原式家=平家=南ユダ族という枠組みは明治維新後の近年限定の話なのだろうか?
うちはの里に眠る秘密とは、即ち、志摩の伊雑宮に眠る秘密に他ならない。江戸時代の先代旧事本紀大成経問題...等、この宮には日本の歴史を大ドンデン返ししてしまう秘密が隠されている。
その1つはスサノオは女神であったということ。これは大本でも言っている内容です。確かに、ウガリット神話やギリシャ神話では戦いの神はアナトやアテナのように女神になっています。アマテラスが男神であったと同様、スサノオが女神であっても決しておかしなことではない。スサノオは根の国を支配していますが、根の国=陰であり、陽の男神ではおかしいのです。やはり根の国支配はイザナミ同様、陰の女性神が陰陽原理とも一致するのです。

(愛と戦いの神アナト 主神バアルの妹であり妻)
つまり、本当のスサノオとは瀬織津姫であった。
事実、出雲大社の先にある日御碕神社は、約一千年前の村上天皇の天歴二年、勅命によって清江の浜の経島(ふみしま)の百枝しぎ社に祀られていた神素戔嗚尊を移したと云われ、その名残が無人島に残っている。地元の人の話によると、天照大御神=男神、神素戔嗚尊=女神であり、神素戔嗚尊は天照大御神の母なのだという。このことから神棚の中央は本当は天照大御神ではなくスサノオが来るのが正しいと思われるのですが、古事記の日本神話でも、左目からアマテラス、右目からツクヨミ、鼻からスサノオが誕生しているように中央に配置するのが正しいのかもしれない。
さてさて、A鳥A雄氏によると伊雑宮本宮化が本格的に動き出すと、日本海側の同じく六芒星を社紋にもつ籠神社と「阿吽(あん)」を形成し、時が至れば大ドンデン返し的な事が起きるらしい。
それはイエスの再臨、弥勒下生ともいう内容というのだが、果たしてどうなのだろう。単に天孫系天皇を廃して地祇系天皇を立て日本版NWOを打ちたて世界天皇に押し上げるという算段なのかもしれない。ただ、少なくとも日本神道や大本はそれに向けて動いていることだけは確か。
神事で使われる巨大ウチワには、簡便に逆さミッキーとしても表される「州浜」(蓬莱山を箱庭化したもの)が描かれていますが、これは志摩から海を隔てた反対側の東三河に存在し、徐福一行が目指した東海三神山(蓬莱山・方丈山・えい州山)に対する信仰であろうと思われる。

(州浜台)
東三河は銅鐸=蚩尤神事が発達した地であることは、「三遠式銅鐸」の出土物を見ても明らかですが、この蚩尤と伊雑宮の原始アマテラス信仰に何らかの関連があるのだろうか?
武器を司る兵主神とも称される蚩尤(シユウ)自体、スサノオを表すものであり、根源的な出自は遠く中東のバアル神であり、地祇系(北イスラエル族&ペリシテ人)が日本に伝え、彼らが渡来し都にしていた出雲の地でも祀っていた。この出雲のヤマタノオロチを退治して、その尻尾から出てきたのが「草薙剣」。それを祀るのが尾張の熱田神宮の八剣宮。
尾張の地も本巣市がそうであったように地祇系の一大拠点であった。
天孫族に先立って降臨した天津神がニギハヤヒとされていますが、実はこれが地祇系のことであり、地祇系の神道が物部神道。神武を導いたヤタガラスはこのニギハヤヒに属する組織なのだろう。確かに河合神社を地祇系社殿と見立てた場合、ここにヤタガラスが祀られていることは偶然ではなさそうだ。

志摩と東海三神山の蓬莱山の前に立ちはだかっているのが豊川稲荷のダキニ天ですが、この豊川ダキニ天を篤く信仰したのが恵州客家末裔の九鬼嘉隆。世界を裏支配している「海の民」末裔である客家=ペリシテ人自体が国を滅ぼされた九尾=ダキニ天=ジャッカルと閻魔=大魔神=サムソンの結託を非常に怖れているからでもある。この結託は地祇系と天孫系の融合でもあるが、アニメ『NARUTO』でも九尾人柱力のナルトとスサノオのサスケの協力関係で暗喩されているが、正反合の双頭作戦を駆使してコントロールする側にとって正と反の結託は一番厄介なものである。
しかも、九鬼家支配下の磯部の地で明治期に豊川稲荷社殿新築時の贈物として楠の切り株を掘ったところ、倭姫命の石棺が出土したことから伊雑宮が倭姫命が八咫鏡を安置した元伊勢であったことが判明した。その後、伊雑宮から天照大神の神名と八咫鏡が内宮に移され創建されたわけだが、、、、、、このように志摩の伊雑宮と東三河の豊川稲荷は二重三重に霊的な繋がりがあるのです。
『志摩軍記』によれば、志摩は「磯部七郷には地頭がいないため、周辺の地頭から侵される恐れがあり、そこで百姓たちが波切の九鬼弥五郎(浄隆長男・澄隆)を頼ったところ、紀州九鬼にいる舎弟の九鬼右馬允(嘉隆)を薦めたので磯部の地頭とした。 ところが彼は国司北畠氏と結託し、志摩二郡を下すとの御教書(みきょうしょ)を得て十三地頭を攻撃し、持ち前の水軍力と権謀術数によって次々と斃し、兄の弥五郎も舅の主水をも攻め滅ぼして鳥羽城主となり、志摩一円を支配した」とあるが、実際には「物部家より出て伊雑宮(伊勢神宮の別宮)の長官を務め、磯部七郷と的矢三郷を支配する英虞郡的矢砦主の的矢美作守が地頭であった。1531年、九鬼隆次は三浦新助と計り、的矢美作守を討ち取った。その後、十三地頭を攻撃し志摩一円を支配下に収めたのです。九鬼氏支配下になった磯部七郷、的矢三郷では伊雑宮の神領の多くを奪われたという。九鬼文書にはウシトラのコンジンが登場しますが、この時、ウシトラノコンジンも九鬼氏に奪われたものではないかと考えられている。
つまり、ウシトラノコンジンも元々は物部神道の地祇系の神であったと云える。まぁ、ウシトラノコンジン=国常立命=スサノオ=牛頭天王=蚩尤=バアル=ルシファーですから、これが祖であるニギハヤヒ(天照国照彦火明櫛玉饒速日命)=天照大神(男神)と繋がっていくのは当然と云えば当然の帰結ですね。
蓬莱山には不老長寿の仙薬を持つ仙人が住むと云われる地ですが、これを目指して始皇帝の命令で徐福が日本に渡来してきた。アニメ『NARUTO』では妙木山と呼ばれる場所。この妙木とは「妙なる木=扶桑樹=東洋の若木=生命の木」のことであり、これが蓬莱山の麓に自生していた。
この北イスラエル族十支族である地神祇系のうちガド族が拠点にしたのが本巣市。尾張氏も海部氏もニギハヤヒの末裔。名古屋近郊に海部郡があるように、元々、海部氏も伊勢湾に関連した氏族。地祇系の宝物である草薙剣が名古屋の熱田神宮に安置されている理由でもある。
河内と同様、尾張名古屋は地祇系のメッカだった。
イケメンばかりが揃う「うちは一族」ですが、名古屋のイケメンゴリラのシャバーニ様はうちは一族の末裔かもしれない(超爆)。

(ヘッセン=ナッサウの本拠地オランダ生まれのシャバーニ様)
うちは一族はスサノオを究極奥義として持つが、通常は火遁使いで、一族の紋にも赤色を使う。赤と云えば蚩尤旗の赤、共産コミュニスト、「赤い盾」のロスチャイルドですが、スサノオ=牛頭天王=蚩尤=バアルであり、うちは一族=伊雑宮神人=地神系=北イスラエル族=物部神道(古神道)であり、イエズズ会に属する勢力となる。
また、サスケが常時携帯する刀が草薙剣ですが、草薙剣は伊雑宮の本宮化に合わせ、熱田神宮から伊雑宮への返還が噂されている。
元々は伊雑宮の所有物であったのだろうか?
少なくとも、スサノオ、草薙剣、隔離と弾圧、クーデター....から「うちは一族=伊雑宮神人」であるという等式には得行くと思う。

(サスケの草薙剣)
一方、常にサスケとは常に反目するが絆を大切にするナルトは、常にオレンジ色の服を纏っています。オレンジと云えばオレンジ公ウィリアムのオレンジであり、アイルランドの「オレンジ結社」(Orange Order)のプロテスタントでメーソンですね。


■サスケ・・・スサノオ(蚩尤・バアル)、地祇系、イエズス会
■ナルト・・・九尾妖狐(ダキニ天)、天孫系、メーソン
つまり、ナルトとサスケの確執と協力で物語が進むアニメ『NARUTO』とは、メーソンとイエズス会の反目と同目的の実現の暗喩でもあった。まぁ、いづれもヘッセン=ナッサウの支配下ですが、、、、
このイエズス会系はにし逆さミッキー(州浜)の地祇系はロス茶の「赤」であり、蚩尤旗(赤旗)がシンボル。またディズニー並びにハリウッドを擁するメーソン系の天孫系はプロテスタントのオレンジ色がシンボルカラー。この両者が統べる(融合)時が来るのだろうか? アニメ『NARUTO』や伊勢出雲同時遷宮や出雲社家と現皇族の婚儀をみる限りそれは着々と進んでいるかのようにも見える。

(各々が△と▽でもあるが融合で六芒星を構成し、赤と橙が混じると神社仏閣の朱色(バーミリオン)になる)
最近、ユニクロで下記のようなTシャツを発見した。

(990円也)
こ、、、これは!!!
これこそ地祇系(赤)と天孫系(ミッキー)の融合、、、、鶴と亀のバロムクロスでもありますが、これで籠の中の鳥は出でることが出来るかもしれん(爆)。
年甲斐もなく思わず爆買してしまっただす~。
はたして着て歩けるだろうか?(滝汗)。
アニメ『NARUTO』の血継限界「写輪眼」を伝承するうちは一族とは、御田植祭の際に巨大なウチワが登場する伊雑宮の神人たちがモチーフであったであろうということ。
うちはマダラが持つ団扇がまさにこの巨大なオオウチワですね。
六道仙人の眼を継承するうちはの力を怖れる火(ほ)の国は、火の国の隠れ里創設者ではあるが、うちは一族を決して国の主要部には付かせず警務部の役目を与え隔離して排除した。団結が固いうちは一族がいつクーデターを起こさないかもしれず、毒を持って毒を制するという方策が一族に与えられた試練。
この辺の経緯が伊雑宮神人が起こした数々の騒動とも重なるわけです。それ以上にうちは一族の扱いは、天孫系支配地域において「まつろわぬ民」=地祇系はエタ・ヒニンとして下層賎民と称される身分に置かれ、刑執行の長吏という警務役を与えられたが、これが現在の警察機構にまで及んでいる。
同様に志摩磯部こそが「うちはの里」であり、地祇系=物部神道の属する伊雑宮神人たちが「うちは一族」のオリジナルであった。ナルト作者の岸本斉史氏はここまで知っていて漫画を書いたのだろうか? マダラ、妙木山、カグヤ一族、スサノオ、九尾、、、、このような広範な日本に関する秘教知識を持っているので知っていて描いたのかもしれないし、エヴァの庵野秀明氏同様、秘教団体から知識を授けられていたのかもしれない。
前記事では、伊雑宮の近くの佐美長神社(さみながじんじゃ)では、昔はスサノオを祀っていたといい、スサノオを祀っていたのなら、その境内の社殿の前横にある4つの小さな祠は祓戸大神ではないかという話を紹介しました。
志摩磯部もまたスサノオと縁の深い地だったのです。
ちなみに祓戸大神の四神とは、、、、
■瀬織津比売・・・もろもろの禍事・罪・穢れを川から海へ流す
■速開都比売・・・海の底で待ち構えていてもろもろの禍事・罪・穢れを飲み込む
■気吹戸主・・・速開津媛命がもろもろの禍事・罪・穢れを飲み込んだのを確認して根の国・底の国に息吹を放つ
■速佐須良比売・・・根の国・底の国に持ち込まれたもろもろの禍事・罪・穢れをさすらって失う
偽書の烙印を押されているが、大成経によると、志摩磯部では伊雑宮の左右に磯部大歳社(佐美長神社)と杵築大社(正式名・杵築宮御光大神宮、その後に千田寺に改修)を配し、六芒星の印が刻まれた参道で外宮、内宮とが結ばれ、二社三宮を構成し、古くは伊雑宮=日神、内宮=星神、外宮=月神を祀っていて、伊雑宮から日神を取られたと述べている。
これは太陽神が地祇系のニギハヤヒ(天照国照彦火明櫛玉饒速日命)から天孫系のアマテラスの女神に変えられたことに起因しているのだろう。
伊雑宮神人が流刑された神島では、今でも新年の初日の出の際に、登って来た太陽と共に「偽の太陽」を掲げ追い落とす奇祭・ゲーター祭が行われているが、これは「天に二つの日輪なく、地に二皇あるときは世に災いを招く。若し日輪二つある時は、神に誓って偽りの日輪は是の如く突き落とす」故事から来ていると云われるが、伊雑宮神人の持つ思想「本当に日神を祀るのが伊雑宮」が反映されたのだろうと睨む。
日本にいる代表的な渡来三系は渡来時期とルートが異なるが、神社に三社を祀ることから、表神道の伊勢神宮や裏神道の賀茂神道(秦神道)も同様にこの渡来三系を祀っていると考えられる。
オイラの考えでは、、、、
表神道(伊勢神道)・・・多神教の総本山(庶民の神道)
■内宮(天孫系)
■外宮(天神系)
■伊雑宮(地祇系)
※外宮も内宮も天孫族主導で創建され、比較的新しい。
裏神道(賀茂神道)・・・一神教の総本山(支配者層の神道)
■下鴨神社(天孫系)
■上賀茂神社(天神系)
■河合神社(地祇系)
だと睨んでいる。これは蚕の社の三柱鳥居で示される三渡来系一体化の結果ではあるが、そもそも日本は天神系・邪馬台国・徐福国の旧三王朝の誓約から始まり、その後の天神系・大倭・王治(尾張)の新三王朝の誓約を経た後、南ユダ族の渡来を受け天神系・地祇系・天孫系の新々三王朝となった。これが古事記・日本書紀に描かれる「造化三神」(天之御中主神、高御産巣日神、神産巣日神)ですが、日本は裏では古代から続く族長政治体制がずっと続いている。
(天之御中主神の姿は、うちはマダラの姿そのまま)
この三位一対を表す言葉が三輪ですね。それを図案化したのが「三つ巴」です。
このように伊勢神宮と賀茂神社は三社が一対一で対応している。明治期の式年遷宮までは伊勢神宮の正殿は3つの正殿が一体化して斜めに並ぶオリオンの3つ星を模した正殿形式だったが、国家神道の徹底からか、唯一神明造りの1つの正殿タイプとして建て直された。この三正殿が天孫系・天神系・地祇系のそれぞれの祖を祀っているのは明らかですね。
(明治末期の内宮正殿)
この三社のなかでは、伊雑宮と河合神社の矮小化ぶりが突出してますね(笑)。
天神系の中臣末裔を称している藤原不比等も本当は天孫系であり、中臣系図を買って接続したに過ぎない。この不比等により河合神社は規模を縮小化され、伊雑宮のニギハヤヒは日神(天照大神)の地位を下ろされた。
このニギハヤヒの妻が瀬織津姫です。
しかし、ここで謎が、、、室町から江戸時代は北朝天皇と源氏という北朝支配=地祇系支配だった筈ですが、その地祇系が矮小化されているのがどうにも理解しがたい。北朝支配ならば社殿はもっと地祇系は豪壮になっていてもいい筈。やはり平安~江戸時代までは天孫族が支配層であり、北朝=藤原北家=源氏=北イスラエル族、南朝=藤原式家=平家=南ユダ族という枠組みは明治維新後の近年限定の話なのだろうか?
うちはの里に眠る秘密とは、即ち、志摩の伊雑宮に眠る秘密に他ならない。江戸時代の先代旧事本紀大成経問題...等、この宮には日本の歴史を大ドンデン返ししてしまう秘密が隠されている。
その1つはスサノオは女神であったということ。これは大本でも言っている内容です。確かに、ウガリット神話やギリシャ神話では戦いの神はアナトやアテナのように女神になっています。アマテラスが男神であったと同様、スサノオが女神であっても決しておかしなことではない。スサノオは根の国を支配していますが、根の国=陰であり、陽の男神ではおかしいのです。やはり根の国支配はイザナミ同様、陰の女性神が陰陽原理とも一致するのです。
(愛と戦いの神アナト 主神バアルの妹であり妻)
つまり、本当のスサノオとは瀬織津姫であった。
事実、出雲大社の先にある日御碕神社は、約一千年前の村上天皇の天歴二年、勅命によって清江の浜の経島(ふみしま)の百枝しぎ社に祀られていた神素戔嗚尊を移したと云われ、その名残が無人島に残っている。地元の人の話によると、天照大御神=男神、神素戔嗚尊=女神であり、神素戔嗚尊は天照大御神の母なのだという。このことから神棚の中央は本当は天照大御神ではなくスサノオが来るのが正しいと思われるのですが、古事記の日本神話でも、左目からアマテラス、右目からツクヨミ、鼻からスサノオが誕生しているように中央に配置するのが正しいのかもしれない。
さてさて、A鳥A雄氏によると伊雑宮本宮化が本格的に動き出すと、日本海側の同じく六芒星を社紋にもつ籠神社と「阿吽(あん)」を形成し、時が至れば大ドンデン返し的な事が起きるらしい。
それはイエスの再臨、弥勒下生ともいう内容というのだが、果たしてどうなのだろう。単に天孫系天皇を廃して地祇系天皇を立て日本版NWOを打ちたて世界天皇に押し上げるという算段なのかもしれない。ただ、少なくとも日本神道や大本はそれに向けて動いていることだけは確か。
神事で使われる巨大ウチワには、簡便に逆さミッキーとしても表される「州浜」(蓬莱山を箱庭化したもの)が描かれていますが、これは志摩から海を隔てた反対側の東三河に存在し、徐福一行が目指した東海三神山(蓬莱山・方丈山・えい州山)に対する信仰であろうと思われる。
(州浜台)
東三河は銅鐸=蚩尤神事が発達した地であることは、「三遠式銅鐸」の出土物を見ても明らかですが、この蚩尤と伊雑宮の原始アマテラス信仰に何らかの関連があるのだろうか?
武器を司る兵主神とも称される蚩尤(シユウ)自体、スサノオを表すものであり、根源的な出自は遠く中東のバアル神であり、地祇系(北イスラエル族&ペリシテ人)が日本に伝え、彼らが渡来し都にしていた出雲の地でも祀っていた。この出雲のヤマタノオロチを退治して、その尻尾から出てきたのが「草薙剣」。それを祀るのが尾張の熱田神宮の八剣宮。
尾張の地も本巣市がそうであったように地祇系の一大拠点であった。
天孫族に先立って降臨した天津神がニギハヤヒとされていますが、実はこれが地祇系のことであり、地祇系の神道が物部神道。神武を導いたヤタガラスはこのニギハヤヒに属する組織なのだろう。確かに河合神社を地祇系社殿と見立てた場合、ここにヤタガラスが祀られていることは偶然ではなさそうだ。
志摩と東海三神山の蓬莱山の前に立ちはだかっているのが豊川稲荷のダキニ天ですが、この豊川ダキニ天を篤く信仰したのが恵州客家末裔の九鬼嘉隆。世界を裏支配している「海の民」末裔である客家=ペリシテ人自体が国を滅ぼされた九尾=ダキニ天=ジャッカルと閻魔=大魔神=サムソンの結託を非常に怖れているからでもある。この結託は地祇系と天孫系の融合でもあるが、アニメ『NARUTO』でも九尾人柱力のナルトとスサノオのサスケの協力関係で暗喩されているが、正反合の双頭作戦を駆使してコントロールする側にとって正と反の結託は一番厄介なものである。
しかも、九鬼家支配下の磯部の地で明治期に豊川稲荷社殿新築時の贈物として楠の切り株を掘ったところ、倭姫命の石棺が出土したことから伊雑宮が倭姫命が八咫鏡を安置した元伊勢であったことが判明した。その後、伊雑宮から天照大神の神名と八咫鏡が内宮に移され創建されたわけだが、、、、、、このように志摩の伊雑宮と東三河の豊川稲荷は二重三重に霊的な繋がりがあるのです。
『志摩軍記』によれば、志摩は「磯部七郷には地頭がいないため、周辺の地頭から侵される恐れがあり、そこで百姓たちが波切の九鬼弥五郎(浄隆長男・澄隆)を頼ったところ、紀州九鬼にいる舎弟の九鬼右馬允(嘉隆)を薦めたので磯部の地頭とした。 ところが彼は国司北畠氏と結託し、志摩二郡を下すとの御教書(みきょうしょ)を得て十三地頭を攻撃し、持ち前の水軍力と権謀術数によって次々と斃し、兄の弥五郎も舅の主水をも攻め滅ぼして鳥羽城主となり、志摩一円を支配した」とあるが、実際には「物部家より出て伊雑宮(伊勢神宮の別宮)の長官を務め、磯部七郷と的矢三郷を支配する英虞郡的矢砦主の的矢美作守が地頭であった。1531年、九鬼隆次は三浦新助と計り、的矢美作守を討ち取った。その後、十三地頭を攻撃し志摩一円を支配下に収めたのです。九鬼氏支配下になった磯部七郷、的矢三郷では伊雑宮の神領の多くを奪われたという。九鬼文書にはウシトラのコンジンが登場しますが、この時、ウシトラノコンジンも九鬼氏に奪われたものではないかと考えられている。
つまり、ウシトラノコンジンも元々は物部神道の地祇系の神であったと云える。まぁ、ウシトラノコンジン=国常立命=スサノオ=牛頭天王=蚩尤=バアル=ルシファーですから、これが祖であるニギハヤヒ(天照国照彦火明櫛玉饒速日命)=天照大神(男神)と繋がっていくのは当然と云えば当然の帰結ですね。
蓬莱山には不老長寿の仙薬を持つ仙人が住むと云われる地ですが、これを目指して始皇帝の命令で徐福が日本に渡来してきた。アニメ『NARUTO』では妙木山と呼ばれる場所。この妙木とは「妙なる木=扶桑樹=東洋の若木=生命の木」のことであり、これが蓬莱山の麓に自生していた。
この北イスラエル族十支族である地神祇系のうちガド族が拠点にしたのが本巣市。尾張氏も海部氏もニギハヤヒの末裔。名古屋近郊に海部郡があるように、元々、海部氏も伊勢湾に関連した氏族。地祇系の宝物である草薙剣が名古屋の熱田神宮に安置されている理由でもある。
河内と同様、尾張名古屋は地祇系のメッカだった。
イケメンばかりが揃う「うちは一族」ですが、名古屋のイケメンゴリラのシャバーニ様はうちは一族の末裔かもしれない(超爆)。
(ヘッセン=ナッサウの本拠地オランダ生まれのシャバーニ様)
うちは一族はスサノオを究極奥義として持つが、通常は火遁使いで、一族の紋にも赤色を使う。赤と云えば蚩尤旗の赤、共産コミュニスト、「赤い盾」のロスチャイルドですが、スサノオ=牛頭天王=蚩尤=バアルであり、うちは一族=伊雑宮神人=地神系=北イスラエル族=物部神道(古神道)であり、イエズズ会に属する勢力となる。
また、サスケが常時携帯する刀が草薙剣ですが、草薙剣は伊雑宮の本宮化に合わせ、熱田神宮から伊雑宮への返還が噂されている。
元々は伊雑宮の所有物であったのだろうか?
少なくとも、スサノオ、草薙剣、隔離と弾圧、クーデター....から「うちは一族=伊雑宮神人」であるという等式には得行くと思う。
(サスケの草薙剣)
一方、常にサスケとは常に反目するが絆を大切にするナルトは、常にオレンジ色の服を纏っています。オレンジと云えばオレンジ公ウィリアムのオレンジであり、アイルランドの「オレンジ結社」(Orange Order)のプロテスタントでメーソンですね。
■サスケ・・・スサノオ(蚩尤・バアル)、地祇系、イエズス会
■ナルト・・・九尾妖狐(ダキニ天)、天孫系、メーソン
つまり、ナルトとサスケの確執と協力で物語が進むアニメ『NARUTO』とは、メーソンとイエズス会の反目と同目的の実現の暗喩でもあった。まぁ、いづれもヘッセン=ナッサウの支配下ですが、、、、
このイエズス会系はにし逆さミッキー(州浜)の地祇系はロス茶の「赤」であり、蚩尤旗(赤旗)がシンボル。またディズニー並びにハリウッドを擁するメーソン系の天孫系はプロテスタントのオレンジ色がシンボルカラー。この両者が統べる(融合)時が来るのだろうか? アニメ『NARUTO』や伊勢出雲同時遷宮や出雲社家と現皇族の婚儀をみる限りそれは着々と進んでいるかのようにも見える。
(各々が△と▽でもあるが融合で六芒星を構成し、赤と橙が混じると神社仏閣の朱色(バーミリオン)になる)
最近、ユニクロで下記のようなTシャツを発見した。
(990円也)
こ、、、これは!!!
これこそ地祇系(赤)と天孫系(ミッキー)の融合、、、、鶴と亀のバロムクロスでもありますが、これで籠の中の鳥は出でることが出来るかもしれん(爆)。
年甲斐もなく思わず爆買してしまっただす~。
はたして着て歩けるだろうか?(滝汗)。
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Comments
徳川の井伊直弼カラーの赤は武田から来てますが、武田の赤は諏訪氏の諏訪大社の主神(ミシャグチ)の漢字表記(赤口)から来てると思います。上杉と争うようになるのは諏訪やら村上を攻撃してからですよね。諏訪大社から神仏の加護を望むと赤になります。この信濃諏訪氏は越側日本海水軍の同族関係になるようですが村上氏は瀬戸内海側水軍と同族です。瀬戸内海側水軍と日本海側水軍越、安東氏(秋田氏)松前氏らとは系統は別ですが、瀬戸内海側水軍が優位なのが明治以降ですね。村上水軍(祝島)河野水軍(伊方)松浦水軍(玄海)など薩摩水軍(川内)九州水軍は瀬戸内海側勢力だと思います。能登から松前までの日本海側水軍=海運を支配していた前田氏は今は天皇の側近ですね。柏崎水軍ここまでは原発の地名がそのまま当てはまりますから水軍系の政治家が地権者になって本人は離れた場所にすんで家賃収入もらってるわけですね。あと福島~茨城あたりは旧相馬、佐竹、北条圏で佐竹に残った梶原水軍と北条側梶原水軍の領域ですね。浜岡は岡部水軍、向井水軍とか小さいのがたくさんあったようです。
他にも阿波水軍は森氏。淡路水軍は広田氏、菅氏。堺の岸和田。岸に住んだ和田さんを岸和田と呼んだに由来する地名ですが、摂津の和田さんの水軍名が岸氏です。こんなに明治以降の政治家みたいな姓が水軍にはごろごろあります。
あと足利亡命幕府があった場所は長州の鞆ですが、ここらには足利近辺武士やら公家、神官家も来てるでしょうから明智、足利と仲良かった吉田新道当主も来てるでしょうから、吉田松陰なる姓が出てきますね。本来の杉姓は大内庶子姓ですけど大内姓はむしろ毛利と仲が悪そうですね。
信濃村上氏と瀬戸内海村上水軍は同族ですが村上氏の先祖は高麗氏です。まるでさんすくみですね。村上は上杉(越)に逃げて武田は諏訪を取り込んで対立関係になります。元々村上と諏訪は同族でもないでしょうしまったくの別系統です。
古来の水軍が行っていた主な交易は、島流しなった罪人に本土に残る血縁者からの差し入れ支援の手数料が収益です。公式か非公式かはわかりません、時代によっても違うかもしれません。もちろん島が監獄、水軍は看守のようなもので罪人は皇族、元天皇、武士やら高貴な人だらけですね。島流しの罪人は本土の財力次第で島でも権力を維持できますが、支援届かない高貴な人は水軍のしたっぱに組み込まれたでしょうね。
戦国末期から江戸にかけてはキリシタンも島流し対象になります。キリシタン大名の場合は教えがどうこうよりも、キリシタンに改宗しないと交易できないとか、交易が有利に出来ないという理由で改宗します。そしてこの時代はどこの国が来ようが言葉がそれぞれ違ってても相手はハプスブルグ系貴族でしょうね。
No title
いつも拝見しています
あなたの感性には驚かされますね
KPOPもいいですが最近の流行の先端 奄美民謡の城南海をぜひ聞いてください
潜在意識のなかで古代日本に回帰している感じがわかると思いますよ
あなたの感性には驚かされますね
KPOPもいいですが最近の流行の先端 奄美民謡の城南海をぜひ聞いてください
潜在意識のなかで古代日本に回帰している感じがわかると思いますよ
アメノミナカヌシは月ですよ。
太陽ー月ー地球の関係性から来てると思います。
ウトナピシュテムに比定されたりもしてますが、
大洪水の物語とエンリルとエンキ、
合わせると三役者が揃うから不思議です。
太陽ー月ー地球の関係性から来てると思います。
ウトナピシュテムに比定されたりもしてますが、
大洪水の物語とエンリルとエンキ、
合わせると三役者が揃うから不思議です。
やっぱり正解!今上天皇は…
トトメス1世の転生者なりよ♪
月曜日にとある古い八幡宮に、御祈祷を受けに行った訳だが… 待合室で気になるパワーを放つアイテムを発見、よく見てみると天皇陛下と美智子妃のツーショット生写真の小さな額だった。
何度も周りの様々な置物からのエネルギーと間違えてないかと確認して、以前リーディングで得たエジプト第18王朝からの転生者として私(アメンホテプ3世→ラムセス2世)以外に大発見だったトトメス1世(天之御柱立神.宮下文書~)に相違ないか何気に問いかけると、返事が来て「正解」の回答だった(v_v)
その後ついでにアクセスできた状況から、エネルギーによる霊格診断をすると釈迦より1つだけ下のステージ31で更にビックリ。多分、30辺りからリアルな如来領域即ち本当の神様エリアに入るのではと思う訳で… イエス・キリストが乗っからなくても、そのままで先日のババ様と同じく現人神なんだな。
だから、ババ様などと近い能力や意識の使い方が当たり前にできる筈。八咫烏が術を施さなくても… 私は上手く行っても、今世ではステージ28までだけどそれでも今後かなりの真面目な努力と奉仕が遂行されないと無理。
キンタマンがね、前に調べたらトトメス3世だったので何処かにコメント投稿して本人に伝えたのだけど、まだ今世ではステージ10辺りなので他の人達に比べると全く貢献度が低いね(-ω-;)
実際的に身体張って命懸けで何かやらないと上がらないヨ♪私で現在は23まで上がれた状況。国家や民族の為に、無私の心で何かに存在を掛けて取り組まねば… 自分が自分を真の意味で肯定できる時は来ない。
ちなみに、このステージは比較的古い魂の者達の目安で一般的な普通の観念による人では、1つのステージを更に10分の1まで下げた単位での霊的成長段階になる。
そして、一般的なプロのヒーラーやセラピストでマトモなまずまずの人でステージ4か5程度、キャリア組の表に出ない大御所サイキック辺りでステージ8か9って所かな(p_-) このくらいだと占い師でもヒーラーでも仕事として続けていれば、大抵はお見通しのレベル。
でも、それ以上は職業サイキックではなくて神道や密教の行者などの領域で表には出ずに秘かに何らかの大きな任務を1人でこなしているのだろう。
とにかく、今の時代に生まれている日本人は想像以上に優れている筈だが… 時給900円だの1,000円辺りで、生命を磨り減らして馬鹿社長などに扱き使われているようでは、あまり芳しい未来は期待できない(-_-#)
月曜日にとある古い八幡宮に、御祈祷を受けに行った訳だが… 待合室で気になるパワーを放つアイテムを発見、よく見てみると天皇陛下と美智子妃のツーショット生写真の小さな額だった。
何度も周りの様々な置物からのエネルギーと間違えてないかと確認して、以前リーディングで得たエジプト第18王朝からの転生者として私(アメンホテプ3世→ラムセス2世)以外に大発見だったトトメス1世(天之御柱立神.宮下文書~)に相違ないか何気に問いかけると、返事が来て「正解」の回答だった(v_v)
その後ついでにアクセスできた状況から、エネルギーによる霊格診断をすると釈迦より1つだけ下のステージ31で更にビックリ。多分、30辺りからリアルな如来領域即ち本当の神様エリアに入るのではと思う訳で… イエス・キリストが乗っからなくても、そのままで先日のババ様と同じく現人神なんだな。
だから、ババ様などと近い能力や意識の使い方が当たり前にできる筈。八咫烏が術を施さなくても… 私は上手く行っても、今世ではステージ28までだけどそれでも今後かなりの真面目な努力と奉仕が遂行されないと無理。
キンタマンがね、前に調べたらトトメス3世だったので何処かにコメント投稿して本人に伝えたのだけど、まだ今世ではステージ10辺りなので他の人達に比べると全く貢献度が低いね(-ω-;)
実際的に身体張って命懸けで何かやらないと上がらないヨ♪私で現在は23まで上がれた状況。国家や民族の為に、無私の心で何かに存在を掛けて取り組まねば… 自分が自分を真の意味で肯定できる時は来ない。
ちなみに、このステージは比較的古い魂の者達の目安で一般的な普通の観念による人では、1つのステージを更に10分の1まで下げた単位での霊的成長段階になる。
そして、一般的なプロのヒーラーやセラピストでマトモなまずまずの人でステージ4か5程度、キャリア組の表に出ない大御所サイキック辺りでステージ8か9って所かな(p_-) このくらいだと占い師でもヒーラーでも仕事として続けていれば、大抵はお見通しのレベル。
でも、それ以上は職業サイキックではなくて神道や密教の行者などの領域で表には出ずに秘かに何らかの大きな任務を1人でこなしているのだろう。
とにかく、今の時代に生まれている日本人は想像以上に優れている筈だが… 時給900円だの1,000円辺りで、生命を磨り減らして馬鹿社長などに扱き使われているようでは、あまり芳しい未来は期待できない(-_-#)
No title
NASAは隠していた?ニビルは存在する!
2015年 8月 8日(土)04時44分6秒 p4168-ipbf1809souka.saitama.ocn.ne.jp
投稿者:
プロフェッタ
通報 / 返信•引用
今までGoogleSkyではこの宇宙の部分はモザイクで隠されていました。なぜ今になってNasaは公表に踏み切ったのか?権力者たちはこの事を未然に知らされていて、地下に避難所をすでに建設している。このことが事実であれば、世界の話題になり、生き残り対策を至急考えなくてはなりません!
https://www.youtube.com/watch?v=pxUUQfWJzfY#t=36
2015年 8月 8日(土)04時44分6秒 p4168-ipbf1809souka.saitama.ocn.ne.jp
投稿者:
プロフェッタ
通報 / 返信•引用
今までGoogleSkyではこの宇宙の部分はモザイクで隠されていました。なぜ今になってNasaは公表に踏み切ったのか?権力者たちはこの事を未然に知らされていて、地下に避難所をすでに建設している。このことが事実であれば、世界の話題になり、生き残り対策を至急考えなくてはなりません!
https://www.youtube.com/watch?v=pxUUQfWJzfY#t=36
No title
[『静かなる戦争ための沈黙の兵器』(p.30、61)、文明批評學會(訳)(1993)、文明批評學會]
このマニュアルは、1986年7月7日、まったく偶然にベールを脱いだ。ジャンボジェットで有名なボーイング航空会社のある従業員が、処分品のIBM系のコンピューターを買ったところ、その中にこのデータが残っていたのである。
http://d.hatena.ne.jp/rainbowring-abe/20060611
今年は同時多発の仙台と福生の七夕祭りは8月6~9日ですが、七夕にこだわるのは、この7月7日に発見されたトップシークレットがあるからです。
怪しいネット情報に百万回騙されてた人なら、これはもしや?と思いたくなるのは、ついに発見されたマレーシア機(ボーイング777-200ER)の777など、ボーイング航空会社の怪文章を思い起こしてもらいたいのです。
★重要な部分だけ抜粋すると・・・・この世紀末にキリスト、すなわち救世主が現われるのである。そして、その救世主がこの日本に現われることが、多くの予言者たちによって予言されている。戦前の大宗教家であり予言者でもあった大本教の指導者、出口王仁三郎は、日露戦争、第二次世界大戦の経緯、原爆の投下などの予言を的中させた。彼は、有名な予言者でもあったが、ある人物に渡した遺書の中に、このような記述がある。
「いま、大本にあらわれし、変性女子(へんじょうにょし)(=出口王仁三郎)はニセモノじゃ。誠の女子があらわれて、やがて尻尾が見えるだろう。女子の身魂を立て直し、根本改造しなくては、誠の道は何時までもひらくによしなし。さればとて此れにまさりし候補者を、物色しても見当たらぬ。時節を待ちていたならば、いずれあらわれ来るだろう」
「世界の変革があるとすれば、まず日本になんらかの変化が起こり、それが世界に波及するだろう。こうして世界に波及するだろう。こうして、世界の人々は日本人を畏敬するようになる。東洋の神秘的思想は壮大なスケールをもって全世界を席巻し、キリスト教世界に非常に大きな変化を与えるだろう」
歴代ローマ法皇の中でも特に霊性が高いと言われたピオ12世は、1952年、バチカンからのNHKを通じて全日本へ向けて次のように語った。
「慈悲深き我らの主は、来るべき世紀を予言して、東の国の多くの人々が天国の饗宴に座するため、『来たり参じるだろう』といわれました。この喜ぶべき予言が愛する日本に実現しますことを……ああすべての国々の王、すべての国々の望み、東よりの光、輝しき永遠の光にして正義の太陽なる神よ……御身の名において、わたしがこよなく愛する日本の上にお恵みをもたらしたまわんことを……」
★世界救世主のキリストは日本に生れて、月光仮面やセーラームーンのように正体不明ですが、自己顕示欲がゼロなので、このブログを見ている彼(彼女)かも知れません。
このマニュアルは、1986年7月7日、まったく偶然にベールを脱いだ。ジャンボジェットで有名なボーイング航空会社のある従業員が、処分品のIBM系のコンピューターを買ったところ、その中にこのデータが残っていたのである。
http://d.hatena.ne.jp/rainbowring-abe/20060611
今年は同時多発の仙台と福生の七夕祭りは8月6~9日ですが、七夕にこだわるのは、この7月7日に発見されたトップシークレットがあるからです。
怪しいネット情報に百万回騙されてた人なら、これはもしや?と思いたくなるのは、ついに発見されたマレーシア機(ボーイング777-200ER)の777など、ボーイング航空会社の怪文章を思い起こしてもらいたいのです。
★重要な部分だけ抜粋すると・・・・この世紀末にキリスト、すなわち救世主が現われるのである。そして、その救世主がこの日本に現われることが、多くの予言者たちによって予言されている。戦前の大宗教家であり予言者でもあった大本教の指導者、出口王仁三郎は、日露戦争、第二次世界大戦の経緯、原爆の投下などの予言を的中させた。彼は、有名な予言者でもあったが、ある人物に渡した遺書の中に、このような記述がある。
「いま、大本にあらわれし、変性女子(へんじょうにょし)(=出口王仁三郎)はニセモノじゃ。誠の女子があらわれて、やがて尻尾が見えるだろう。女子の身魂を立て直し、根本改造しなくては、誠の道は何時までもひらくによしなし。さればとて此れにまさりし候補者を、物色しても見当たらぬ。時節を待ちていたならば、いずれあらわれ来るだろう」
「世界の変革があるとすれば、まず日本になんらかの変化が起こり、それが世界に波及するだろう。こうして世界に波及するだろう。こうして、世界の人々は日本人を畏敬するようになる。東洋の神秘的思想は壮大なスケールをもって全世界を席巻し、キリスト教世界に非常に大きな変化を与えるだろう」
歴代ローマ法皇の中でも特に霊性が高いと言われたピオ12世は、1952年、バチカンからのNHKを通じて全日本へ向けて次のように語った。
「慈悲深き我らの主は、来るべき世紀を予言して、東の国の多くの人々が天国の饗宴に座するため、『来たり参じるだろう』といわれました。この喜ぶべき予言が愛する日本に実現しますことを……ああすべての国々の王、すべての国々の望み、東よりの光、輝しき永遠の光にして正義の太陽なる神よ……御身の名において、わたしがこよなく愛する日本の上にお恵みをもたらしたまわんことを……」
★世界救世主のキリストは日本に生れて、月光仮面やセーラームーンのように正体不明ですが、自己顕示欲がゼロなので、このブログを見ている彼(彼女)かも知れません。
常にあるのは自分はどうかと言う問い掛けのみで…
それに対する不満が他をとやかく言いたい動機となります。
つまり、問題は外になく… ましてや自分以外には尊重すべき者も卑下すべき者も元来的には有り得ない。
あたかも移り変わるように見える外の景色が、幻であると本で読んで頭で分かっただけでは足りない現実が此処にある(v_v)
つまり、問題は外になく… ましてや自分以外には尊重すべき者も卑下すべき者も元来的には有り得ない。
あたかも移り変わるように見える外の景色が、幻であると本で読んで頭で分かっただけでは足りない現実が此処にある(v_v)
No title
ニビラーの煩悩君は、バカンスにでも行ったようですが、空き巣狙いの道場破りになりますが、朗報は忘れた頃にやって来る。
黄金玉の掲示板の更新がないのが気がかりです。
黄金玉の掲示板の更新がないのが気がかりです。
預言と最近の情勢
7/19以来3週間ぶりですかね投稿は。前回で触れた項目での
(1)ギリシャ危機(&プエルトリコ破産)→ユーロ・ドル崩壊は今秋(=③の光勢力勝利?)迄先送りで、
(2)集団的自衛権の行使(=日中戦争の画策)は、米国戦争屋(=安部売国政権の飼い主)の要求で、
(3)福島原発のタダモレ放射能の件は事実(=世界の常識)で、東京オリンピックは多分(?)返上となり、
(4)終戦後の日本国民の大多数が望んだ「戦争放棄」を、ネトウヨ安倍政権が破壊しようとしており、
(5)ET達のNESARAは、①戦争屋、②世界政府派、③光転向勢力の争いで、③勝利迄は延期の様で、
①勢力は敗北確実も、②勢力が2015年9月末にイスラエルで「メシア降臨を計画」(=偽者だが?)とか。
(私の予測では)
この問題で多分(?)③の光勢力の勝利は、2016年秋の「岩戸開き」(神獣分離→人間歴史に神勢力介入)までズレコミそうな気配ですが・・・・また、安部政権と日本支配層が「米戦争屋の隷属」を続け、(2)の日中戦争が勃発→日本八つ裂き占領→日本支配層解体→関東・東北住民の国外移住(?)→(3)の福島原発の放射能対処中に(?)→富士山噴火(2018年頃?)→ポールシフト(噴火の後半年?)となりそうですが・・・・
(2016年秋の岩戸開きの以降迄、日中戦争の勃発がなければ・・・・予測は少し修正要(?)ですが)
(1)の関連情報では、B・フルフォード氏(2015-04-22嗚呼、悲しいではないか!)によれば、米企業政府は2015年3月末の支払いに失敗し、4月17日迄に商品で支払う期限も支払えず「倒産した」が、ワシントンDCの米企業政府(②勢力が後ろ盾?)は「倒産を認めず、支払いも無視」して(悪事続行の)暴走状態だとか・・・・
まるで、今の安倍政権の暴走(①勢力が後ろ盾)と同じですが・・・・
(2)の問題では、今の安倍晋三は、日月神示(青葉の巻6帖)で「変な人が表に出るぞ、出たら気付けよ」、松原照子氏著書(1987年刊)では「恐怖の男・安倍氏(=世界を歩く男操り人形)」と書かれている様です。
フルフォード(&コシミズ)氏によれば、安倍政権は2012年以降の3回の衆参不正選挙(ムサシ不正集計プログラムで?、菅・野田の民主党代表選も同様)で選ばれた、米戦争屋勢力の「偽首相」との事。これは正しいのですが、フルフォード(&コシミズ)両氏の(3)の「福島原発の放射能問題はデマ」との発言は間違っています。
(2014-07-02)宇宙からの大予言「迫り来る今世紀最大の恐怖に備えよ」
http://www.あほうどりのひとりごと.com/article/371151959.html
(3)の問題は「ガセネタではありません」→(私は下記(3)の記事は全て切抜や印刷して文書保管)私は、過去に報道された事実を積み上げ、論理的考察で(3)福島原発の放射能の問題を書いています。
私は「インスピレーション」や「筋反射テスト」で、将来や不明情報を、何でも潜在意識に「正誤判定を問う」た結果の盲信に疑問を感じます。
私は「筋反射テスト」は、摂取食品が身体に良いか?悪いか?位の「判定」しか以前から使用してません。
(魂の意識(=正解)→潜在意識(=歪曲)→筋反射反応で、「潜在意識の思い込みが結果が左右」の為。インスピレーションは邪霊界の影響もある)
私は、潜在意識に答えを問う「筋反射テスト」は、テスト者が「思い込み」「キメツケ」の意識を持って行うと、反応の答えと「事実が違う」事が多く、余り信用しません。筋反射テストで明日の日経平均はいくら上昇か?下降か?、明日の野球等の試合で、どのチームが○対△で勝つか?負けか?、占って見れば判ります。
翌日答えが出ますが、あまり当らない筈です。試合の前日に、プログで明日の試合結果を公表し、それを約1ヶ月程続け、百発百中とか8割~9割以上当てる人がいたら信じますが。(多分現れないでしょう)。
(2011-10-01毎日新聞=切抜)福島原発から45km先にプルとニウム、79km先にストロンチウムが降下、
2011-07-16常陽新聞は、つくば市の気象研究所が大気中にモリブデンとテクネチウムを検出した報道。
モリブデン(沸点4639℃)とテクネチウム(同4265℃)より低沸点のプルトニウム(同3228℃)も気化した筈。
(2011-06-23毎日新聞=切抜)で、「福島原発の放射性物質が偏西風に乗り3日で米国到達」の報道。
(2012-07-18飯山一郎氏HPは)原発の地下に「ミニ太陽」(6000℃?)を形成→地下深く沈降中の内容。
(2014年1月には、日本のスイス大使館(村田氏)が「福島の溶融燃料は地下深くにある」の文書を公開)
その後、2014年秋頃から「ミニ太陽(百トン超の溶融核×3個)」は、地下水と接触が頻繁に発生か?
(2015-04-18飯山一郎HPは)東電・福島産の放射能雲が米国西海岸(の線量計で)到達確認され、米国だけでなく、韓国・北朝鮮・ロシア・中国にも(風向きにより)飛んで行った事は各国首脳は既に承知済。
(2015-04-26wantonのブログ)各地の公共下水道にヨウ素131が検出されるのは何故か!?
http://ameblo.jp/64152966/entry-12018921819.html
(2015-08-02ココログ里子のブログ)50万トンの湯気:霧にむせぶ日本列島「いわき四倉海岸も霧深し」
http://cocologsatoko.cocolog-nifty.com/blog/2015/08/post-a300.html
(2015-04-26のwantonのブログでは)神奈川県、東京都、愛知県、群馬県、岩手県、甲府市等の公共下水道(雨水含?)で、2015年3~4月に「大量のヨウ素131検出」の内容。(→ヨウ素131の半減期は8日で、2011年の事故時のヨウ素131は1年後は(1/2.8兆で)皆無の為、検出直前に「福島で再臨界」が起きた筈)
(2015-08-01~02の飯山一郎氏他では)8月1日に、「福島原発にモヤ(=放射性水蒸気の濃い霧)が発生した直後のいわき四倉海岸(福島第一原発の南約36km)の海水浴場で同様の霧(=多量のトリチウム含?)が発生する中で、多くの海水浴客や子供達が遊んでいたとの事。
(→放射性水蒸気を海岸で吸った人、後日の体調不良や数年後の白血病発症・突然死が心配ですネ)
(注1)トリチウムは「三重水素」とも呼ばれて、トリチウムが水や水蒸気の形で人体に入ると99%は吸収され、皮膚からも吸収され、そのうち2%はDNAに取り込まれ、動物実験では「造血組織を中心に障害」(白血病等)を生じるとされます。飲料水などと称して大量に(体重に対して数十%以上)摂取すると生体内反応に失調を来たし、30%を超えると死に至る。重水100%の水中では魚類は全て死に、植物は発芽しないとの事。
(5)の問題では、ローマ法王までが9月25日の国連総会で「NWO宣言」をするとの事ですが・・・・
(2015-08-02板垣英憲氏の情報)西暦9月14日=ユダヤ暦5776年9月29日から新年が始まる
「メシア現れ、世界経済崩壊、世界大戦争から新秩序が生まれる」
(サイトのアドレスのコピペは、投稿制限(コピペ数オーバー?)で省略)
(注2)聖書預言(2テサロニケ2.3-4)では、「反キリスト」(偽メシア)が『ユダヤ教神殿に座して自分は神だ』と宣言すると、大艱難時代(3年半)に突入するとされる。今回、ユダヤ教神殿は(多分?)建設は無理と思われるが、イスラエル(のシナゴーグ?)で偽メシアが、同様の『自分は神だ!』の宣言をするのかも(?)。
これが起きたなら(マタイ24.15-22によれば)「預言者ダニエルによって預言された荒らす憎むべき者(=偽メシア)が、聖なる場所に立つのを見たならば・・・・(中略)・・・・世の始めから現在に至るまで、かつてなく今後も無いような大艱難が起こるからである・・・・(以下略)」となっている為ですが・・・。
(6)神の計画では、(2),(3),(4)は日本国民が「人類全体のカルマを負って十字架刑」に処せられる事で、ポールシフト(2018~19年?)の地軸移動を「急激(=大難)→緩慢(=小難)」へ変更計画(?)と思われます。
私自身は、(2)の自公政権暴走か(3)の放射能タダモレで、日本は諸外国に分割占領されると思えます。(今の安倍政権(or後継政権?)は、「日本が諸外国に八つ裂き占領」されるまで暴走する(?)と考えます)
(私の予測では)
神の計画では、偽メシア登場(=2015年秋)より3年半の大艱難時代後に富士噴火(=ポールシフト半年前?)→外国の占領軍撤退→ポールシフト(善人のみUFO搭乗後=2018~19年?)→大陸沈降(と新大陸浮上)→「魂の進化審判」→放射能問題解決(ET達=約30年?)→(UFO搭乗者帰還)「千年王国」へと思われます。
(「キリストの十字架刑と復活→日本人(末裔)の追体験→世界人類の追体験」という移写拡大の法則)
「千年王国」は、現在の日本からの(新太平洋大陸)移住者の中から、世界のリーダー(ミロク下生の魂)が誕生して、「世界を"日本のてんし様"が治める」(の日月神示の預言が成就)となると思えます。
(今の日本会議や統一教会、日本支配層は、裏天皇(or次期天皇?)が「世界の王」だと曲解するが?)
(注3)聖書の黙示録預言の20章に書かれた千年王国の記述と、1000年間のサタンの捕縛と(1000年後の)一時開放・(千年王国の)諸国民を誘惑→サタン再捕縛と第2の死→全ての死人達へ「命の書と数々の書」による裁きの記述の中の、千年王国は「新太平洋大陸を中心としたミロクの世の王国」の解釈で、第2の死とは「エーテル体の死」(=第1の死は肉体の死)を意味し、命の書とは「キリストの語った言葉」で、数々の書とは「生前の各人の行いの記録」(=各人の恒久原子に記録されている)の事という解釈である。
(注4)神の計画とは、「地球と人類の次元上昇」ですが、神の計画にはタイム・スケジュールがあります。地球も人類も、次元上昇する為には「今迄のカルマを解消」してからでないと、次元上昇はかなわない。
そこで登場するのが、次元上昇の時に他者を騙し悪事を重ね(他者の罪まで背負う)「御用の悪」である。
(騙された一般人類は)「御用の悪の存在」とその悪行為を許せば・・・・次元上昇が可能(?)となるが・・・・
(騙された一般人類が)「御用の悪の存在」と悪行為を許さないなら・・・・次元上昇に失敗(?)するでしょう。
「御用の悪」の存在は、利己的で善悪逆転思想で、(彼の独善は)「大衆にとって猛悪となる事柄」です。はっきり言えば、相対的な(横の)善悪での「99%の者の善より、1%の者の善が大事」と考える者達です。
これに対し絶対的な(縦の)善悪とは、「利他愛・平和・命の尊重=善」、「利己主義・敵対・戦争=悪」です。
(彼らは「1%の者の善」(=戦争や金銭利益)が、「99%の者の善」(=平和や命の尊重)より大事と考える)
(その結果で彼らは、「未開惑星に転生」して、26000年サイクルを最初から学び直す事となる様である)
という事ですが、長くなるので、今回はこれで。(続きは気が向いたら)
(1)ギリシャ危機(&プエルトリコ破産)→ユーロ・ドル崩壊は今秋(=③の光勢力勝利?)迄先送りで、
(2)集団的自衛権の行使(=日中戦争の画策)は、米国戦争屋(=安部売国政権の飼い主)の要求で、
(3)福島原発のタダモレ放射能の件は事実(=世界の常識)で、東京オリンピックは多分(?)返上となり、
(4)終戦後の日本国民の大多数が望んだ「戦争放棄」を、ネトウヨ安倍政権が破壊しようとしており、
(5)ET達のNESARAは、①戦争屋、②世界政府派、③光転向勢力の争いで、③勝利迄は延期の様で、
①勢力は敗北確実も、②勢力が2015年9月末にイスラエルで「メシア降臨を計画」(=偽者だが?)とか。
(私の予測では)
この問題で多分(?)③の光勢力の勝利は、2016年秋の「岩戸開き」(神獣分離→人間歴史に神勢力介入)までズレコミそうな気配ですが・・・・また、安部政権と日本支配層が「米戦争屋の隷属」を続け、(2)の日中戦争が勃発→日本八つ裂き占領→日本支配層解体→関東・東北住民の国外移住(?)→(3)の福島原発の放射能対処中に(?)→富士山噴火(2018年頃?)→ポールシフト(噴火の後半年?)となりそうですが・・・・
(2016年秋の岩戸開きの以降迄、日中戦争の勃発がなければ・・・・予測は少し修正要(?)ですが)
(1)の関連情報では、B・フルフォード氏(2015-04-22嗚呼、悲しいではないか!)によれば、米企業政府は2015年3月末の支払いに失敗し、4月17日迄に商品で支払う期限も支払えず「倒産した」が、ワシントンDCの米企業政府(②勢力が後ろ盾?)は「倒産を認めず、支払いも無視」して(悪事続行の)暴走状態だとか・・・・
まるで、今の安倍政権の暴走(①勢力が後ろ盾)と同じですが・・・・
(2)の問題では、今の安倍晋三は、日月神示(青葉の巻6帖)で「変な人が表に出るぞ、出たら気付けよ」、松原照子氏著書(1987年刊)では「恐怖の男・安倍氏(=世界を歩く男操り人形)」と書かれている様です。
フルフォード(&コシミズ)氏によれば、安倍政権は2012年以降の3回の衆参不正選挙(ムサシ不正集計プログラムで?、菅・野田の民主党代表選も同様)で選ばれた、米戦争屋勢力の「偽首相」との事。これは正しいのですが、フルフォード(&コシミズ)両氏の(3)の「福島原発の放射能問題はデマ」との発言は間違っています。
(2014-07-02)宇宙からの大予言「迫り来る今世紀最大の恐怖に備えよ」
http://www.あほうどりのひとりごと.com/article/371151959.html
(3)の問題は「ガセネタではありません」→(私は下記(3)の記事は全て切抜や印刷して文書保管)私は、過去に報道された事実を積み上げ、論理的考察で(3)福島原発の放射能の問題を書いています。
私は「インスピレーション」や「筋反射テスト」で、将来や不明情報を、何でも潜在意識に「正誤判定を問う」た結果の盲信に疑問を感じます。
私は「筋反射テスト」は、摂取食品が身体に良いか?悪いか?位の「判定」しか以前から使用してません。
(魂の意識(=正解)→潜在意識(=歪曲)→筋反射反応で、「潜在意識の思い込みが結果が左右」の為。インスピレーションは邪霊界の影響もある)
私は、潜在意識に答えを問う「筋反射テスト」は、テスト者が「思い込み」「キメツケ」の意識を持って行うと、反応の答えと「事実が違う」事が多く、余り信用しません。筋反射テストで明日の日経平均はいくら上昇か?下降か?、明日の野球等の試合で、どのチームが○対△で勝つか?負けか?、占って見れば判ります。
翌日答えが出ますが、あまり当らない筈です。試合の前日に、プログで明日の試合結果を公表し、それを約1ヶ月程続け、百発百中とか8割~9割以上当てる人がいたら信じますが。(多分現れないでしょう)。
(2011-10-01毎日新聞=切抜)福島原発から45km先にプルとニウム、79km先にストロンチウムが降下、
2011-07-16常陽新聞は、つくば市の気象研究所が大気中にモリブデンとテクネチウムを検出した報道。
モリブデン(沸点4639℃)とテクネチウム(同4265℃)より低沸点のプルトニウム(同3228℃)も気化した筈。
(2011-06-23毎日新聞=切抜)で、「福島原発の放射性物質が偏西風に乗り3日で米国到達」の報道。
(2012-07-18飯山一郎氏HPは)原発の地下に「ミニ太陽」(6000℃?)を形成→地下深く沈降中の内容。
(2014年1月には、日本のスイス大使館(村田氏)が「福島の溶融燃料は地下深くにある」の文書を公開)
その後、2014年秋頃から「ミニ太陽(百トン超の溶融核×3個)」は、地下水と接触が頻繁に発生か?
(2015-04-18飯山一郎HPは)東電・福島産の放射能雲が米国西海岸(の線量計で)到達確認され、米国だけでなく、韓国・北朝鮮・ロシア・中国にも(風向きにより)飛んで行った事は各国首脳は既に承知済。
(2015-04-26wantonのブログ)各地の公共下水道にヨウ素131が検出されるのは何故か!?
http://ameblo.jp/64152966/entry-12018921819.html
(2015-08-02ココログ里子のブログ)50万トンの湯気:霧にむせぶ日本列島「いわき四倉海岸も霧深し」
http://cocologsatoko.cocolog-nifty.com/blog/2015/08/post-a300.html
(2015-04-26のwantonのブログでは)神奈川県、東京都、愛知県、群馬県、岩手県、甲府市等の公共下水道(雨水含?)で、2015年3~4月に「大量のヨウ素131検出」の内容。(→ヨウ素131の半減期は8日で、2011年の事故時のヨウ素131は1年後は(1/2.8兆で)皆無の為、検出直前に「福島で再臨界」が起きた筈)
(2015-08-01~02の飯山一郎氏他では)8月1日に、「福島原発にモヤ(=放射性水蒸気の濃い霧)が発生した直後のいわき四倉海岸(福島第一原発の南約36km)の海水浴場で同様の霧(=多量のトリチウム含?)が発生する中で、多くの海水浴客や子供達が遊んでいたとの事。
(→放射性水蒸気を海岸で吸った人、後日の体調不良や数年後の白血病発症・突然死が心配ですネ)
(注1)トリチウムは「三重水素」とも呼ばれて、トリチウムが水や水蒸気の形で人体に入ると99%は吸収され、皮膚からも吸収され、そのうち2%はDNAに取り込まれ、動物実験では「造血組織を中心に障害」(白血病等)を生じるとされます。飲料水などと称して大量に(体重に対して数十%以上)摂取すると生体内反応に失調を来たし、30%を超えると死に至る。重水100%の水中では魚類は全て死に、植物は発芽しないとの事。
(5)の問題では、ローマ法王までが9月25日の国連総会で「NWO宣言」をするとの事ですが・・・・
(2015-08-02板垣英憲氏の情報)西暦9月14日=ユダヤ暦5776年9月29日から新年が始まる
「メシア現れ、世界経済崩壊、世界大戦争から新秩序が生まれる」
(サイトのアドレスのコピペは、投稿制限(コピペ数オーバー?)で省略)
(注2)聖書預言(2テサロニケ2.3-4)では、「反キリスト」(偽メシア)が『ユダヤ教神殿に座して自分は神だ』と宣言すると、大艱難時代(3年半)に突入するとされる。今回、ユダヤ教神殿は(多分?)建設は無理と思われるが、イスラエル(のシナゴーグ?)で偽メシアが、同様の『自分は神だ!』の宣言をするのかも(?)。
これが起きたなら(マタイ24.15-22によれば)「預言者ダニエルによって預言された荒らす憎むべき者(=偽メシア)が、聖なる場所に立つのを見たならば・・・・(中略)・・・・世の始めから現在に至るまで、かつてなく今後も無いような大艱難が起こるからである・・・・(以下略)」となっている為ですが・・・。
(6)神の計画では、(2),(3),(4)は日本国民が「人類全体のカルマを負って十字架刑」に処せられる事で、ポールシフト(2018~19年?)の地軸移動を「急激(=大難)→緩慢(=小難)」へ変更計画(?)と思われます。
私自身は、(2)の自公政権暴走か(3)の放射能タダモレで、日本は諸外国に分割占領されると思えます。(今の安倍政権(or後継政権?)は、「日本が諸外国に八つ裂き占領」されるまで暴走する(?)と考えます)
(私の予測では)
神の計画では、偽メシア登場(=2015年秋)より3年半の大艱難時代後に富士噴火(=ポールシフト半年前?)→外国の占領軍撤退→ポールシフト(善人のみUFO搭乗後=2018~19年?)→大陸沈降(と新大陸浮上)→「魂の進化審判」→放射能問題解決(ET達=約30年?)→(UFO搭乗者帰還)「千年王国」へと思われます。
(「キリストの十字架刑と復活→日本人(末裔)の追体験→世界人類の追体験」という移写拡大の法則)
「千年王国」は、現在の日本からの(新太平洋大陸)移住者の中から、世界のリーダー(ミロク下生の魂)が誕生して、「世界を"日本のてんし様"が治める」(の日月神示の預言が成就)となると思えます。
(今の日本会議や統一教会、日本支配層は、裏天皇(or次期天皇?)が「世界の王」だと曲解するが?)
(注3)聖書の黙示録預言の20章に書かれた千年王国の記述と、1000年間のサタンの捕縛と(1000年後の)一時開放・(千年王国の)諸国民を誘惑→サタン再捕縛と第2の死→全ての死人達へ「命の書と数々の書」による裁きの記述の中の、千年王国は「新太平洋大陸を中心としたミロクの世の王国」の解釈で、第2の死とは「エーテル体の死」(=第1の死は肉体の死)を意味し、命の書とは「キリストの語った言葉」で、数々の書とは「生前の各人の行いの記録」(=各人の恒久原子に記録されている)の事という解釈である。
(注4)神の計画とは、「地球と人類の次元上昇」ですが、神の計画にはタイム・スケジュールがあります。地球も人類も、次元上昇する為には「今迄のカルマを解消」してからでないと、次元上昇はかなわない。
そこで登場するのが、次元上昇の時に他者を騙し悪事を重ね(他者の罪まで背負う)「御用の悪」である。
(騙された一般人類は)「御用の悪の存在」とその悪行為を許せば・・・・次元上昇が可能(?)となるが・・・・
(騙された一般人類が)「御用の悪の存在」と悪行為を許さないなら・・・・次元上昇に失敗(?)するでしょう。
「御用の悪」の存在は、利己的で善悪逆転思想で、(彼の独善は)「大衆にとって猛悪となる事柄」です。はっきり言えば、相対的な(横の)善悪での「99%の者の善より、1%の者の善が大事」と考える者達です。
これに対し絶対的な(縦の)善悪とは、「利他愛・平和・命の尊重=善」、「利己主義・敵対・戦争=悪」です。
(彼らは「1%の者の善」(=戦争や金銭利益)が、「99%の者の善」(=平和や命の尊重)より大事と考える)
(その結果で彼らは、「未開惑星に転生」して、26000年サイクルを最初から学び直す事となる様である)
という事ですが、長くなるので、今回はこれで。(続きは気が向いたら)
うちはの由来は神授の榊葉か?
前回書き忘れた事で、伊雑宮神人と「うちは一族」の内容で思い出したのが、「霊界物語の世界大破局」のP.216-217の記述(霊界物語の)第2巻5章にある『ペストの原因』という内容です。
泥田(=黒玉を爆発させた死海)の中で、「木の葉が付いた大うちは」を扇ぐ(=神授の榊葉を打ち振る)写真を見て、思い出した内容ですが・・・・投稿する程の事でもないな(?)と思い先延ばし中でしたが
(「神授の榊葉」を打ち振って、神軍に蔓延した病魔神(後のペスト菌?)を退治した古事が由来では)
物語の概要は、言霊別命(ことだまわけのみこと)が長白山に至った事を知った、偽美山彦の一味の邪神は、死海に沈んでいた黒玉を爆発させ山の周囲に邪気を発生させて言霊別命と神国別命(かみくにわけのみこと)を苦境に追い込んだ。偽美山彦らの邪神一味との戦いで、神国別命の神軍は、邪神一味が送った無数の病魔神に憑依されて、残らず倒れていく神軍の惨状を見て、佐倉姫が天の木星に向かって救援を請願すると、木星より一枝の榊の枝が下ってきたので、この榊葉に神霊をとりつけて「左右左(さゆうさ)」と打ち振って、病魔を退散させた。という古事(物語?)に由来するのでは、と思ったものであるが・・・・
またこの物語には、イワレビコ(神武天皇)と、兄のイツセ(五瀬命)の軍が神武東征へと出発したが、イツセは日の神の子なのに、(西から)日に向かって戦ったので敵軍の矢で痛手を負い、この傷が元で死んでしまった為、イワレビコは、紀伊半島を南下して回り熊野から上陸して敵軍を攻めた。とされます。
熊野に上陸したイワレビコ一行の前に、一頭の大きな熊が現われた事で、イワレビコと兵達は正気を失い倒れ伏してしまう事件が起き、熊野のタカクラジ(高倉下)から受け取った太刀(天界の神々が下した)を手にした時にやっと正気に戻った。気がつくと何もしないのに、熊野の荒ぶる神々は全て切り殺されていた。話ともリンクすると思えます。
偽美山彦が死海で黒玉を爆発させる→イワレビコの前に大きな熊が現れる。神国別命の軍が病魔に倒れる→イワレビコと兵達が正気を失って倒れる。佐倉姫が榊葉(=うちは?)を打ち振り病魔退散→イワレビコが神剣を受け取り敵は死滅。
の様に、内容がアレンジ(変更?)されたのではと思うのですが・・・・霊界物語で言う出来事が、死海(=中東)か、長白山(=北朝鮮と中国の国境)か、その物語を日本の紀伊半島へ移して再構成したものか(?)。
多分、長白山での出来事かも(?)・・・・(まあ、どこでもいいか?という気もしますが)
参考のために、「霊界物語の世界大破局」のP.216-217の内容を転載しておきます。
「王星」という謎の星が地球の大地殻変動や人間自身の進化に大いに関わっていると王仁三郎は述べる。しかし、これだけでは何を意味するのかわからない。
そこで、『王星』に関係すると思われる箇所を『霊界物語』から抜き出すと、第2巻5章の『ペストの原因』が当てはまる。
この時、偽美山彦の一味の邪神は、言霊別命(ことだまわけのみこと)の長白山に至りし事を探知し、あまたの邪鬼、悪竜、毒蛇を遣わし、八方より言霊別命、神国別命(かもくにわけのみこと)を攻め悩まさむとした。
神国別命は三徳兼備の神将なれど、あまりの巧妙なる邪神の戦略にいかんともする能わず、言霊別命とともに非常なる苦境に陥った。
偽美山彦、国照姫は死海に沈みたる黒玉を爆破せしめ、山の周囲に邪気を発生せしめた。この邪気は億兆無数の病魔神と変じ、神国別命の神軍に一々憑依して大熱を発せしめた。神軍は残らず、この病魔に冒されて地上に倒れ、中には死滅する者も多数に現れてきた。この病魔は漸次に四散して世界の各所に広がり、ついにペストの病菌となった。
ここに、佐倉姫は神軍の惨状を見るに忍びず、天の木星に向かって救援を請い、神言を朗かに奉状された。この時木星より一枝の榊が下ってきた。佐倉姫は天の与えと喜び勇んで感謝し、この榊葉に神霊を取り懸けて、「左右左(さゆうさ)」と打ちふられた。東風にわかに吹ききたり、長白山の邪気は遠く散逸してロッキーの山のほうに向かって消滅した。
たちまち神軍は蘇生し、その元気は平素に百倍した。ここに神国別命は神恩の深きに感謝し、神授の榊葉を豊春彦に授け、猛虎彦(たけとらひこ)と共に長白山を守らしめ、二神人は地の高天原に参向さるる事となった。(とあります。以上転載終了)
「プレアデス銀河の夜明け」の(P.148-165)「アブラハムとウラニウム」によれば、死海は、アブラハムの時代には(塩の湖ではなく)「ソドムとゴモラの町」があったが、BC2024年のET達同士の核戦争の結果で生命のない水たまりに変わったとの事で、核戦争の引き金を引いたのが「アブラハム」であったとの事です。(この時以降、善良なET達は、人類文明に対する直接介入を止めた様です)
シリウスから届いたウラニウムをアヌンナキが地中に埋めたが、それを掘り出して、ソドムとゴモラの町に送り届けたのが、ユダヤ人の祖のアブラハムだったと(上記の同書は)書いている。
この意味で言えば、死海で爆発させた黒玉とは、「核爆発=放射能汚染」であるかも知れません。
歴史は繰り返す(過去と類似する出来事が発生→先人の過ちを子孫が修正?→人類のカルマを解消?)の言葉の通りなら、3.11の福島原発爆発は「死海で爆発させた黒玉」と同じ事になるかも知れません。
王仁三郎の「霊界物語」の様に物事が進行するなら、太陽系に『王星』(第二の太陽)が侵入し、太陽系は「太陽と王星の二重恒星系」となって、全ての太陽系の惑星軌道も変化し、王星の発する光で人類は「新人類へと進化」が促進される事になるかと思えます。但し、人類進化のその前に、惑星軌道の変更とポールシフトの大災害が起きるので、これを乗り越えた「新人類のみが進化を体験」となりそうです。
(神の計画が、地球と人類の「半霊半物質へ進化」なら、その前に「ポールシフト」も避けられない様です)
日月神示には、「半霊半物質の世界へ移行」や「太陽は10の星を従える、原子も同様ぞ」の預言があり、
水星、金星、地球、火星、木星、土星、天王星、海王星、冥王星に惑星Xが侵入して10の惑星となる(?)
(但し、冥王星は惑星X侵入時に太陽系外に去る為に、地球の月が新たな惑星となるらしいが・・・)
それと同様に、物質原子の構造も、「原子核の周囲を回る電子の数」が、K殻=2個、L殻=8個、M殻=18個、N殻=32個、O殻=50個・・・・となっているものが、K殻の電子のエネルギー増大で、K殻がL殻に吸収される形で同一軌道となり、『K殻+L殻=10個?』となるのでは(?)と私自身は考えているが・・・・、
・(至恩の巻16帖)太陽は十の星を従えるぞ、原子も同様であるぞ、物質が変わるのであるぞ。人民の学問や智では解らん事であるから早う改心第一ぞ。・・・・・
太陽系に「王星(=惑星X)」が侵入して太陽の伴星となる様で、聖母預言は”燃える星(贖罪の玉)”と呼び、ノストラダムスは”光の尾を引く星”、エドガー・ケーシーは”主の星”の登場、日月神示では”新しき太陽”や”天にお日様一つでないぞ”、聖書でイエスは”星は空から落ち、天体は揺り動かされる”と述べます。
・(富士の巻19帖)いざと言う時には神が知らして、一時は天界へ吊り上げる臣民もあるのざぞ。人間の戦や獣のケンカ位では何もできんぞ、くどう気つけておくぞ、何よりも改心が第一ぞ。
・(富士の巻15帖)天にお日様一つでないぞ、二つ三つ四つ出て来たら、この世の終りと思えかし・・・・
・(至恩の巻16帖)大真理世に出るぞ。新しき太陽が生まれるのであるぞ。
・(下つ巻37帖)世が変わりたら天地光り、人も光り、草も光り、石も物心に歌うぞ・・(→地球も太陽化?)
・(マタイ24.29-31)その時に起きる艱難(=NWO世界統治の3年半=2015年秋~3年半?)の後、たちまち日(=太陽?)は暗くなり、月はその光を放つ事をやめ、星は空から落ち、天体は揺り動かされるであろう。その時人の子のしるしが天に現われるであろう。・・・・・・そして、力と大いなる栄光とを持って、人の子(ET達?)が天の雲(=UFO?)に乗って来るのを人々は見るであろう。また彼は大いなるラッパの音と共に御使いを遣わして、天の果てから果てに至るまで、四方からその選民(=UFO搭乗資格がある人)を集めるであろう・・・・・
聖書の黙示録20章での「千年王国→サタンの再捕縛→命の書の裁き」が終了後の黙示録21章には、先の天と地(現在の地球)は消え去り、新しい天と地(新しい地球)が到来する記述があり、新しい地球には海はない。と記されており、物質の組成が変更されて人間の肉体も水晶の様に透明な「光の身体」へ変身するのでは(?)と思えます。多分、これ(4次元→5次元への偏移)が起きるのは「千年王国後」・・・・
(大多数の人類の3次元→4次元上昇は今の時期だが、4次元→5次元上昇は「1000年王国後」という事。日月神示の預言(紫金の巻4帖)では、3次元→4次元上昇の時殆どの人は「キリストの追体験」で仮死状態からの復活となるのかも。と言う事で、今回はこれで)
泥田(=黒玉を爆発させた死海)の中で、「木の葉が付いた大うちは」を扇ぐ(=神授の榊葉を打ち振る)写真を見て、思い出した内容ですが・・・・投稿する程の事でもないな(?)と思い先延ばし中でしたが
(「神授の榊葉」を打ち振って、神軍に蔓延した病魔神(後のペスト菌?)を退治した古事が由来では)
物語の概要は、言霊別命(ことだまわけのみこと)が長白山に至った事を知った、偽美山彦の一味の邪神は、死海に沈んでいた黒玉を爆発させ山の周囲に邪気を発生させて言霊別命と神国別命(かみくにわけのみこと)を苦境に追い込んだ。偽美山彦らの邪神一味との戦いで、神国別命の神軍は、邪神一味が送った無数の病魔神に憑依されて、残らず倒れていく神軍の惨状を見て、佐倉姫が天の木星に向かって救援を請願すると、木星より一枝の榊の枝が下ってきたので、この榊葉に神霊をとりつけて「左右左(さゆうさ)」と打ち振って、病魔を退散させた。という古事(物語?)に由来するのでは、と思ったものであるが・・・・
またこの物語には、イワレビコ(神武天皇)と、兄のイツセ(五瀬命)の軍が神武東征へと出発したが、イツセは日の神の子なのに、(西から)日に向かって戦ったので敵軍の矢で痛手を負い、この傷が元で死んでしまった為、イワレビコは、紀伊半島を南下して回り熊野から上陸して敵軍を攻めた。とされます。
熊野に上陸したイワレビコ一行の前に、一頭の大きな熊が現われた事で、イワレビコと兵達は正気を失い倒れ伏してしまう事件が起き、熊野のタカクラジ(高倉下)から受け取った太刀(天界の神々が下した)を手にした時にやっと正気に戻った。気がつくと何もしないのに、熊野の荒ぶる神々は全て切り殺されていた。話ともリンクすると思えます。
偽美山彦が死海で黒玉を爆発させる→イワレビコの前に大きな熊が現れる。神国別命の軍が病魔に倒れる→イワレビコと兵達が正気を失って倒れる。佐倉姫が榊葉(=うちは?)を打ち振り病魔退散→イワレビコが神剣を受け取り敵は死滅。
の様に、内容がアレンジ(変更?)されたのではと思うのですが・・・・霊界物語で言う出来事が、死海(=中東)か、長白山(=北朝鮮と中国の国境)か、その物語を日本の紀伊半島へ移して再構成したものか(?)。
多分、長白山での出来事かも(?)・・・・(まあ、どこでもいいか?という気もしますが)
参考のために、「霊界物語の世界大破局」のP.216-217の内容を転載しておきます。
「王星」という謎の星が地球の大地殻変動や人間自身の進化に大いに関わっていると王仁三郎は述べる。しかし、これだけでは何を意味するのかわからない。
そこで、『王星』に関係すると思われる箇所を『霊界物語』から抜き出すと、第2巻5章の『ペストの原因』が当てはまる。
この時、偽美山彦の一味の邪神は、言霊別命(ことだまわけのみこと)の長白山に至りし事を探知し、あまたの邪鬼、悪竜、毒蛇を遣わし、八方より言霊別命、神国別命(かもくにわけのみこと)を攻め悩まさむとした。
神国別命は三徳兼備の神将なれど、あまりの巧妙なる邪神の戦略にいかんともする能わず、言霊別命とともに非常なる苦境に陥った。
偽美山彦、国照姫は死海に沈みたる黒玉を爆破せしめ、山の周囲に邪気を発生せしめた。この邪気は億兆無数の病魔神と変じ、神国別命の神軍に一々憑依して大熱を発せしめた。神軍は残らず、この病魔に冒されて地上に倒れ、中には死滅する者も多数に現れてきた。この病魔は漸次に四散して世界の各所に広がり、ついにペストの病菌となった。
ここに、佐倉姫は神軍の惨状を見るに忍びず、天の木星に向かって救援を請い、神言を朗かに奉状された。この時木星より一枝の榊が下ってきた。佐倉姫は天の与えと喜び勇んで感謝し、この榊葉に神霊を取り懸けて、「左右左(さゆうさ)」と打ちふられた。東風にわかに吹ききたり、長白山の邪気は遠く散逸してロッキーの山のほうに向かって消滅した。
たちまち神軍は蘇生し、その元気は平素に百倍した。ここに神国別命は神恩の深きに感謝し、神授の榊葉を豊春彦に授け、猛虎彦(たけとらひこ)と共に長白山を守らしめ、二神人は地の高天原に参向さるる事となった。(とあります。以上転載終了)
「プレアデス銀河の夜明け」の(P.148-165)「アブラハムとウラニウム」によれば、死海は、アブラハムの時代には(塩の湖ではなく)「ソドムとゴモラの町」があったが、BC2024年のET達同士の核戦争の結果で生命のない水たまりに変わったとの事で、核戦争の引き金を引いたのが「アブラハム」であったとの事です。(この時以降、善良なET達は、人類文明に対する直接介入を止めた様です)
シリウスから届いたウラニウムをアヌンナキが地中に埋めたが、それを掘り出して、ソドムとゴモラの町に送り届けたのが、ユダヤ人の祖のアブラハムだったと(上記の同書は)書いている。
この意味で言えば、死海で爆発させた黒玉とは、「核爆発=放射能汚染」であるかも知れません。
歴史は繰り返す(過去と類似する出来事が発生→先人の過ちを子孫が修正?→人類のカルマを解消?)の言葉の通りなら、3.11の福島原発爆発は「死海で爆発させた黒玉」と同じ事になるかも知れません。
王仁三郎の「霊界物語」の様に物事が進行するなら、太陽系に『王星』(第二の太陽)が侵入し、太陽系は「太陽と王星の二重恒星系」となって、全ての太陽系の惑星軌道も変化し、王星の発する光で人類は「新人類へと進化」が促進される事になるかと思えます。但し、人類進化のその前に、惑星軌道の変更とポールシフトの大災害が起きるので、これを乗り越えた「新人類のみが進化を体験」となりそうです。
(神の計画が、地球と人類の「半霊半物質へ進化」なら、その前に「ポールシフト」も避けられない様です)
日月神示には、「半霊半物質の世界へ移行」や「太陽は10の星を従える、原子も同様ぞ」の預言があり、
水星、金星、地球、火星、木星、土星、天王星、海王星、冥王星に惑星Xが侵入して10の惑星となる(?)
(但し、冥王星は惑星X侵入時に太陽系外に去る為に、地球の月が新たな惑星となるらしいが・・・)
それと同様に、物質原子の構造も、「原子核の周囲を回る電子の数」が、K殻=2個、L殻=8個、M殻=18個、N殻=32個、O殻=50個・・・・となっているものが、K殻の電子のエネルギー増大で、K殻がL殻に吸収される形で同一軌道となり、『K殻+L殻=10個?』となるのでは(?)と私自身は考えているが・・・・、
・(至恩の巻16帖)太陽は十の星を従えるぞ、原子も同様であるぞ、物質が変わるのであるぞ。人民の学問や智では解らん事であるから早う改心第一ぞ。・・・・・
太陽系に「王星(=惑星X)」が侵入して太陽の伴星となる様で、聖母預言は”燃える星(贖罪の玉)”と呼び、ノストラダムスは”光の尾を引く星”、エドガー・ケーシーは”主の星”の登場、日月神示では”新しき太陽”や”天にお日様一つでないぞ”、聖書でイエスは”星は空から落ち、天体は揺り動かされる”と述べます。
・(富士の巻19帖)いざと言う時には神が知らして、一時は天界へ吊り上げる臣民もあるのざぞ。人間の戦や獣のケンカ位では何もできんぞ、くどう気つけておくぞ、何よりも改心が第一ぞ。
・(富士の巻15帖)天にお日様一つでないぞ、二つ三つ四つ出て来たら、この世の終りと思えかし・・・・
・(至恩の巻16帖)大真理世に出るぞ。新しき太陽が生まれるのであるぞ。
・(下つ巻37帖)世が変わりたら天地光り、人も光り、草も光り、石も物心に歌うぞ・・(→地球も太陽化?)
・(マタイ24.29-31)その時に起きる艱難(=NWO世界統治の3年半=2015年秋~3年半?)の後、たちまち日(=太陽?)は暗くなり、月はその光を放つ事をやめ、星は空から落ち、天体は揺り動かされるであろう。その時人の子のしるしが天に現われるであろう。・・・・・・そして、力と大いなる栄光とを持って、人の子(ET達?)が天の雲(=UFO?)に乗って来るのを人々は見るであろう。また彼は大いなるラッパの音と共に御使いを遣わして、天の果てから果てに至るまで、四方からその選民(=UFO搭乗資格がある人)を集めるであろう・・・・・
聖書の黙示録20章での「千年王国→サタンの再捕縛→命の書の裁き」が終了後の黙示録21章には、先の天と地(現在の地球)は消え去り、新しい天と地(新しい地球)が到来する記述があり、新しい地球には海はない。と記されており、物質の組成が変更されて人間の肉体も水晶の様に透明な「光の身体」へ変身するのでは(?)と思えます。多分、これ(4次元→5次元への偏移)が起きるのは「千年王国後」・・・・
(大多数の人類の3次元→4次元上昇は今の時期だが、4次元→5次元上昇は「1000年王国後」という事。日月神示の預言(紫金の巻4帖)では、3次元→4次元上昇の時殆どの人は「キリストの追体験」で仮死状態からの復活となるのかも。と言う事で、今回はこれで)
神の計画2(日月神示)
前々回の内容で、地球が「オリオン帝国→救世主文明」の継承惑星となった事。そして、太陽系の全ての惑星の「カルマ解消」の総決算の惑星である事を述べました。(→前々回投稿省略、シマッタ!)
(「人類創造の神々(ET達)のカルマ」と、「神の計画1(神智学)」の内容は、今回は投稿を省略です)
2000年前の「イエス(=キリスト)の到来」も、オリオンでの救世主文明の継承惑星である為です。(実はイエスだけでなく、仏陀もマホメットも、他の預言者や偉人達も神が遣わした人々ですが)
神が遣わしたイエスを人類は十字架に掛けて殺しますが、神は彼を復活→昇天させました。しかし、イエスの教えをパウロが骨抜きにし(内在神を排し)外在の神を頼り救われる信仰へ巧妙にスリカエました。
(この首謀者は、30万年前からの地球の支配者だったネガティブETのアヌンナキ(?)と思われます)
アヌンナキは、キリスト教徒の迫害者であったサウロ(後のパウロ)に、「キリストの幻」を見せ回心したと称しキリスト教徒達の中に入り込ませ、キリストと異なる教え(パウロ神学)でキリスト教を乗っ取ります。
彼らがパウロに見せた幻は、「ホログラフィーの挿絵」(立体映像の映画)を使ってパウロを洗脳しました。
パウロ神学に反対した真のキリスト教徒達には、パウロがローマ皇帝ネロの相談役・エパフロデトをパウロの弟子にしてローマの軍隊を使って滅ぼし、再びコンスタンチヌス大帝にキリストの幻を見せ、パウロ神学のキリスト教をローマ帝国の国教(バチカンの教え)として世界支配の為の道具としました。
パウロは(ローマ13.1-2で)人々に「上なる権威(=神が支配権を与えたローマ帝国?)に従え」と説いている。
全ての人は「自らの行為で自分を救う必要がある」のです。他者に頼って自分が救われるは盲信です。たとえ盲信する相手が、キリストや仏陀だったとしても同じです。キリストや仏陀をダシにして金儲けの為に利用する者達(ネガティブETや支配者達)の奴隷となるからです。
キリスト到来から既に2000年、人類の意識は「子供→成人」となる時を迎えます。自分の行為には自分が責任を持つ必要があるのです。
2000年前は「犯罪を犯した」子供(人類)は罰せられず、子供の親(=キリスト)が子供(=人類)の罪の責任を取りましたが、神の忍耐の時は終りです。加えて「支配層の悪」を処罰しない(悪神が守護)時代も終りです。
仏陀も、キリストも(基本は)「自力本願」(=自らの救済)を説きました。「他力本願」とは、既に「自力本願」で自分自身を救った者が、自力本願だけでは自らを救えない衆生を救済する為に学ぶ教えです。その教えが流出・曲解されて・・・他力本願で、衆生は何もせずとも「ミロク菩薩」が救ってくれる、または「行いが伴わない信仰で」自らの悪行を改めずとも(免罪符や念仏合唱で)救われる。の考えは間違いです。
(他力本願は(全ての人を救うのではなく)「自力での意識向上に努力する人を助ける」為のものです)
・(春の巻20帖)他力の中の自力じゃ。じゃと申して、まかせ切ったと申して懐手ならん。自力大切じゃ。
神の計画(日月神示)のタイム・スケジュールの前の、前置きが長くなったが(結論と要約のみ)・・・・
日月神示による神の計画の主要なタイム・スケジュールは、「2003年~2024年迄の22年間」である。
2003年~2013年が「表の11年」、2014年~2024年が「裏の11年」、2005年~2015年が「立て壊し10年」、2012年~2022年が「立て直し10年」、2012年~2015年が「白黒まだら(=破壊と再生が同時)の苦節3年」、となり、2003年~2004年と2023年~2024年は「余裕期間(各2年間)」となっている様です。
同様に、2004年~2006年が「春マケ」、2007年~2009年が「夏マケ」、2010年~2012年が「秋マケ」で、2013年~2015年が「冬マケ」、2016年~2018年が「春マゲドン」(大峠=神vs人の戦争)の様です。ついで
に2012年~は(皇太子52才)「二(次)の世の始め」、2016年秋(皇太子56才7ヶ月と天明拝命後96年7ヶ月)が「岩戸開き」(ミロクの世開始=神と獣に分離)→(2018~19年頃?)「神の臣民のみUFO搭乗」へ
春マゲドンの後、2019年~2021年が「神力発動」(=富士噴火→ポールシフト→大陸沈降と新大陸浮上)、2022年~2024年が「進化審判」(=艮の金神顕現→UFO未搭乗者へ『大峠後の試し』→新大陸でメシア誕生?)となっている様です。
(注1)「神力発動」の2019年~2021年では、大陸沈降で、(世界中の)原発立地地点と平野部が海没して、30年間のミソギ(原発のカルマ解消)を受ける。→(30年間の)放射能除去作業は主にET達の仕事(?)。
また、「UFO搭乗した臣民」は、UFO内で(30年間の教育)を受け、地球再建の為に新しい地球に帰還して、大峠以降(2016年~2046年?)を地上で生き抜いた人達と合流する。UFO搭乗者の「一部は直接5次元へ」
、残りのUFO搭乗者は「3次元→4次元」の意識へ次元上昇し、新太平洋大陸で(2024年頃に誕生?)すると思える「新メシア」が誕生し、新太平洋大陸国(第6人種の国)で「1000年王国」を築くらしい。
(聖書の黙示録20章では)、「1000年王国」の最後に、1000年の間幽閉されていた悪魔が暫らく解放され、多くの人民を惑わすが、「惑わされた人民は天からの火で滅ぼされる」。惑わされなかった人民は「4次元→5次元」へと次元上昇を果たす。との予定(聖書の預言)になっている様です。
1000年王国後に滅んだ人々は(神智学では)「第7人種の国で」最後の5次元上昇チャンスがある様です。
(注2)以下に日月神示のタイム・スケジュールを示す部分を列記するので各自で確認されたし。
(a)2003年~2024年の22年間が「神仕組みの時」を示すと思われる神示の内容。
・(磐戸の巻16帖)→「子の年(=2008年)真ん中にして前後10年(=2003年~2013年)が正念場」
・(至恩の巻12帖)→「五の年は子の年ざぞよ」(2003年=0、2004年=1、・・・・2008年=5)→子の年。
・(至恩の巻2帖)→「0,1,2,3,4,5,6,7,8,9,10」の裏に
「10,9,8,7,6,5,4,3,2,1,0」があり、「表裏で22」となる。
・(碧玉の巻7帖)→「0(=2003年)から出て(表10=2013年、裏10=2014年)、0(=2024年)に至るのじゃ」
(b)22年間のうち「大峠まで」に起きる「重要な出来事」の神示
・(黄金の巻15帖)→「天明96才7ヶ月開く」で信之→天明に改名(1920年?)から96年7ヶ月で岩戸開き?
・(黄金の巻54帖)→「(皇太子?)52才(2012年)、二(次)の世の始め、56才7ヶ月(2016年秋)ミロクの世」
・(富士の巻4帖)→「五六七(ミロク)の仕組の年(=皇太子56才7ヶ月?)、神の臣民と獣の臣民の分離」
・(磐戸の巻3帖)→「春マケ(2004年?~)、夏マケ(2007年?~)、秋マケ(2010年?~)、冬マケ(2013年?~)、ハルマゲドン(2016年?~)となるのぞ。・・・・早う改心せんとハルマゲドンの大峠越せん事になるぞ」
・(キの巻8帖)→「タテコワシ(2005-15年?)、タテナオシ(2012-22年?)一度になるぞ(2012-15年重複?)」
・(至恩の巻12帖)→「白黒まだらな時(=立て壊し立て直し同時)は・・・・1年と半年、半年と1年(=計3年)」
・(扶桑の巻6帖)→「三年と半年、半年と三年(立て壊しのみ7年=2005-12年?)が暗闇時代」、「三日と半日、半日と三日」(1日=1年で立て直しのみ7年=2015-22年?)、
・(星座の巻8帖)→「立て替え、立て直し、過去と未来同時に来て交じり合う」(=2013年?~2015年?)
・(至恩の巻12帖)→「最も苦しいのは1年と半年、半年と1年」(大峠の3年?)、「甦られる様に死んで下され」
(c)22年のうち「大峠」(岩戸開き→神獣分離)の神示
・(下つ巻25帖)→「真の神の民と獣ハッキリするのはそれからぞ・・・戦できる間は神の言う事きかんぞ」
・(青葉の巻7帖)→「同じ事(=日中戦争?→日本敗戦?)二度繰り返す仕組みざぞ・・・・同じ事二度」
・(磐戸の巻20帖)→「いくさ、いつも勝ちとばかりは限らんぞ。春マケとなるぞ・・・・」
・(上つ巻11帖)→「東京も元の土に一度は返るから、その積もりでいてくれよ、神の申した事違わんぞ」
・(松の巻7帖)→「偉い人(=今の安倍政権と背後勢力?)みな俘虜となるぞ・・・・」
・(上つ巻18帖)→「岩戸開く(2016年秋?)迄に、まだ一苦労あるぞ、この世はまだまだ悪くなるから・・・」
・(上つ巻25帖)→「1日に10万人死に出したら(=戦争?放射能で突然死?)神の世いよいよ近づいたぞ」
・(日月の巻22帖)→「お宮も壊されるぞ。臣民も亡くなるぞ。上の人臭い飯食う時来るぞ・・・・・」
・(日月の巻31帖)→「世界中総がかりで攻めて来る・・・・富士の山動く迄どんな事も耐えねばならんぞ」
(d)22年のうち「富士噴火→神力発動」(ポールシフトと大陸沈降、新大陸浮上)の神示
・(磐戸の巻5帖)→「地つちの軸動くぞ」
・(黄金の巻18帖)→「世界中一度に揺すぶると申してあろう釦一つででんぐり返る・・・・」
・(上つ巻3帖)→「海が陸になり、陸が海になる」(現大陸の原発立地部と平野の海没、新大陸の浮上?)
・(紫金の巻5帖)→「天地がうなるぞ、上下(=南北の極が?)引っくり変えるぞ・・・・」
・(下つ巻28帖)→「またたきの間に天地引っくり返る様な騒動ができるから、くどう気つけているのざ」
(e)22年のうち「神力発動後の世界」の神示
・(扶桑の巻6帖)→「大峠(=2016年~2018年?)越してから、大いなる試し(=魂の進化審判?)があるぞ」(=2023年頃?)
・(紫金の巻9帖)→「新しき御世(岩戸開き後?)の初めの辰の年(=2024年)現れ出でましぬ隠れゐし神」
・(春の巻1帖)→「新しき御世の初めの辰の年(=2024年の新大陸で?)、スメ大神の生れ出で給いぬ」
(注3)NWOを主導する世界支配層は、反キリストを"再臨のキリスト"と呼んで2015年秋に擁立→世界支配する予定の様で、日本支配層の日本会議、統一教会、安倍政権支持勢力は、裏天皇(か次期天皇)を世界を支配する"日本のてんし様"だと主張(擁立予定中?)と思えますが・・・・・(私の聖書および日月神示の解釈では)"再臨のキリスト"および"日本のてんし様"は、岩戸開き後の2024年頃に新しく生まれる新太平洋大陸の国で誕生する事になる筈の"王仁三郎Ⅱ世"で、過去世では「空海」(神智学のクート・フーミー大師)だろうと予想しています。
(イエス(第5人種)と空海(第6人種)に続く救世主は、(神智学では)ジュアル・カル大師(第7人種)との事)
第7人種が次元上昇の後、地球は「物質天体→エーテル体天体」へと進化する予定か(?)。
聖書、日月神示、神智学だけでなく、光のET達の情報の「来るべき世界」(第14章・千年期)P.197では、
「反キリストが処刑されたすぐ後(=5~10年内?)に、将来キリストになる存在が物質的存在として誕生するだろう。キリストは再び赤ん坊として生まれ出るが、その時期、地球は地理的に大変化しているため、キリストがどこに生まれるかは我々(=ガイドと呼ばれる宇宙人達)にはわからない。・・・・・(中略)
キリストはイエスではないと強調してからガイド達はこう続けました。「だがもう一つの完璧な魂だ。今回その存在は多くの者に神なる霊(その存在の子供の時代の後半に宿るだろう)の器として認められ、その善なる本質は誰の目にも明らかな筈だ。覚えておくべき事は、シフト後の時代は前とは違い、邪悪な者達の大半は地上の形では、既に非業の死を遂げている事だ。・・・・(以下略)
("日本のてんし様"が、裏天皇や現・次期天皇でない事は、過去何回か投稿済みなので要約し再掲)
(上記の内容を信じるか否かは各自の自由です。という事で、今回はこれで)
(「人類創造の神々(ET達)のカルマ」と、「神の計画1(神智学)」の内容は、今回は投稿を省略です)
2000年前の「イエス(=キリスト)の到来」も、オリオンでの救世主文明の継承惑星である為です。(実はイエスだけでなく、仏陀もマホメットも、他の預言者や偉人達も神が遣わした人々ですが)
神が遣わしたイエスを人類は十字架に掛けて殺しますが、神は彼を復活→昇天させました。しかし、イエスの教えをパウロが骨抜きにし(内在神を排し)外在の神を頼り救われる信仰へ巧妙にスリカエました。
(この首謀者は、30万年前からの地球の支配者だったネガティブETのアヌンナキ(?)と思われます)
アヌンナキは、キリスト教徒の迫害者であったサウロ(後のパウロ)に、「キリストの幻」を見せ回心したと称しキリスト教徒達の中に入り込ませ、キリストと異なる教え(パウロ神学)でキリスト教を乗っ取ります。
彼らがパウロに見せた幻は、「ホログラフィーの挿絵」(立体映像の映画)を使ってパウロを洗脳しました。
パウロ神学に反対した真のキリスト教徒達には、パウロがローマ皇帝ネロの相談役・エパフロデトをパウロの弟子にしてローマの軍隊を使って滅ぼし、再びコンスタンチヌス大帝にキリストの幻を見せ、パウロ神学のキリスト教をローマ帝国の国教(バチカンの教え)として世界支配の為の道具としました。
パウロは(ローマ13.1-2で)人々に「上なる権威(=神が支配権を与えたローマ帝国?)に従え」と説いている。
全ての人は「自らの行為で自分を救う必要がある」のです。他者に頼って自分が救われるは盲信です。たとえ盲信する相手が、キリストや仏陀だったとしても同じです。キリストや仏陀をダシにして金儲けの為に利用する者達(ネガティブETや支配者達)の奴隷となるからです。
キリスト到来から既に2000年、人類の意識は「子供→成人」となる時を迎えます。自分の行為には自分が責任を持つ必要があるのです。
2000年前は「犯罪を犯した」子供(人類)は罰せられず、子供の親(=キリスト)が子供(=人類)の罪の責任を取りましたが、神の忍耐の時は終りです。加えて「支配層の悪」を処罰しない(悪神が守護)時代も終りです。
仏陀も、キリストも(基本は)「自力本願」(=自らの救済)を説きました。「他力本願」とは、既に「自力本願」で自分自身を救った者が、自力本願だけでは自らを救えない衆生を救済する為に学ぶ教えです。その教えが流出・曲解されて・・・他力本願で、衆生は何もせずとも「ミロク菩薩」が救ってくれる、または「行いが伴わない信仰で」自らの悪行を改めずとも(免罪符や念仏合唱で)救われる。の考えは間違いです。
(他力本願は(全ての人を救うのではなく)「自力での意識向上に努力する人を助ける」為のものです)
・(春の巻20帖)他力の中の自力じゃ。じゃと申して、まかせ切ったと申して懐手ならん。自力大切じゃ。
神の計画(日月神示)のタイム・スケジュールの前の、前置きが長くなったが(結論と要約のみ)・・・・
日月神示による神の計画の主要なタイム・スケジュールは、「2003年~2024年迄の22年間」である。
2003年~2013年が「表の11年」、2014年~2024年が「裏の11年」、2005年~2015年が「立て壊し10年」、2012年~2022年が「立て直し10年」、2012年~2015年が「白黒まだら(=破壊と再生が同時)の苦節3年」、となり、2003年~2004年と2023年~2024年は「余裕期間(各2年間)」となっている様です。
同様に、2004年~2006年が「春マケ」、2007年~2009年が「夏マケ」、2010年~2012年が「秋マケ」で、2013年~2015年が「冬マケ」、2016年~2018年が「春マゲドン」(大峠=神vs人の戦争)の様です。ついで
に2012年~は(皇太子52才)「二(次)の世の始め」、2016年秋(皇太子56才7ヶ月と天明拝命後96年7ヶ月)が「岩戸開き」(ミロクの世開始=神と獣に分離)→(2018~19年頃?)「神の臣民のみUFO搭乗」へ
春マゲドンの後、2019年~2021年が「神力発動」(=富士噴火→ポールシフト→大陸沈降と新大陸浮上)、2022年~2024年が「進化審判」(=艮の金神顕現→UFO未搭乗者へ『大峠後の試し』→新大陸でメシア誕生?)となっている様です。
(注1)「神力発動」の2019年~2021年では、大陸沈降で、(世界中の)原発立地地点と平野部が海没して、30年間のミソギ(原発のカルマ解消)を受ける。→(30年間の)放射能除去作業は主にET達の仕事(?)。
また、「UFO搭乗した臣民」は、UFO内で(30年間の教育)を受け、地球再建の為に新しい地球に帰還して、大峠以降(2016年~2046年?)を地上で生き抜いた人達と合流する。UFO搭乗者の「一部は直接5次元へ」
、残りのUFO搭乗者は「3次元→4次元」の意識へ次元上昇し、新太平洋大陸で(2024年頃に誕生?)すると思える「新メシア」が誕生し、新太平洋大陸国(第6人種の国)で「1000年王国」を築くらしい。
(聖書の黙示録20章では)、「1000年王国」の最後に、1000年の間幽閉されていた悪魔が暫らく解放され、多くの人民を惑わすが、「惑わされた人民は天からの火で滅ぼされる」。惑わされなかった人民は「4次元→5次元」へと次元上昇を果たす。との予定(聖書の預言)になっている様です。
1000年王国後に滅んだ人々は(神智学では)「第7人種の国で」最後の5次元上昇チャンスがある様です。
(注2)以下に日月神示のタイム・スケジュールを示す部分を列記するので各自で確認されたし。
(a)2003年~2024年の22年間が「神仕組みの時」を示すと思われる神示の内容。
・(磐戸の巻16帖)→「子の年(=2008年)真ん中にして前後10年(=2003年~2013年)が正念場」
・(至恩の巻12帖)→「五の年は子の年ざぞよ」(2003年=0、2004年=1、・・・・2008年=5)→子の年。
・(至恩の巻2帖)→「0,1,2,3,4,5,6,7,8,9,10」の裏に
「10,9,8,7,6,5,4,3,2,1,0」があり、「表裏で22」となる。
・(碧玉の巻7帖)→「0(=2003年)から出て(表10=2013年、裏10=2014年)、0(=2024年)に至るのじゃ」
(b)22年間のうち「大峠まで」に起きる「重要な出来事」の神示
・(黄金の巻15帖)→「天明96才7ヶ月開く」で信之→天明に改名(1920年?)から96年7ヶ月で岩戸開き?
・(黄金の巻54帖)→「(皇太子?)52才(2012年)、二(次)の世の始め、56才7ヶ月(2016年秋)ミロクの世」
・(富士の巻4帖)→「五六七(ミロク)の仕組の年(=皇太子56才7ヶ月?)、神の臣民と獣の臣民の分離」
・(磐戸の巻3帖)→「春マケ(2004年?~)、夏マケ(2007年?~)、秋マケ(2010年?~)、冬マケ(2013年?~)、ハルマゲドン(2016年?~)となるのぞ。・・・・早う改心せんとハルマゲドンの大峠越せん事になるぞ」
・(キの巻8帖)→「タテコワシ(2005-15年?)、タテナオシ(2012-22年?)一度になるぞ(2012-15年重複?)」
・(至恩の巻12帖)→「白黒まだらな時(=立て壊し立て直し同時)は・・・・1年と半年、半年と1年(=計3年)」
・(扶桑の巻6帖)→「三年と半年、半年と三年(立て壊しのみ7年=2005-12年?)が暗闇時代」、「三日と半日、半日と三日」(1日=1年で立て直しのみ7年=2015-22年?)、
・(星座の巻8帖)→「立て替え、立て直し、過去と未来同時に来て交じり合う」(=2013年?~2015年?)
・(至恩の巻12帖)→「最も苦しいのは1年と半年、半年と1年」(大峠の3年?)、「甦られる様に死んで下され」
(c)22年のうち「大峠」(岩戸開き→神獣分離)の神示
・(下つ巻25帖)→「真の神の民と獣ハッキリするのはそれからぞ・・・戦できる間は神の言う事きかんぞ」
・(青葉の巻7帖)→「同じ事(=日中戦争?→日本敗戦?)二度繰り返す仕組みざぞ・・・・同じ事二度」
・(磐戸の巻20帖)→「いくさ、いつも勝ちとばかりは限らんぞ。春マケとなるぞ・・・・」
・(上つ巻11帖)→「東京も元の土に一度は返るから、その積もりでいてくれよ、神の申した事違わんぞ」
・(松の巻7帖)→「偉い人(=今の安倍政権と背後勢力?)みな俘虜となるぞ・・・・」
・(上つ巻18帖)→「岩戸開く(2016年秋?)迄に、まだ一苦労あるぞ、この世はまだまだ悪くなるから・・・」
・(上つ巻25帖)→「1日に10万人死に出したら(=戦争?放射能で突然死?)神の世いよいよ近づいたぞ」
・(日月の巻22帖)→「お宮も壊されるぞ。臣民も亡くなるぞ。上の人臭い飯食う時来るぞ・・・・・」
・(日月の巻31帖)→「世界中総がかりで攻めて来る・・・・富士の山動く迄どんな事も耐えねばならんぞ」
(d)22年のうち「富士噴火→神力発動」(ポールシフトと大陸沈降、新大陸浮上)の神示
・(磐戸の巻5帖)→「地つちの軸動くぞ」
・(黄金の巻18帖)→「世界中一度に揺すぶると申してあろう釦一つででんぐり返る・・・・」
・(上つ巻3帖)→「海が陸になり、陸が海になる」(現大陸の原発立地部と平野の海没、新大陸の浮上?)
・(紫金の巻5帖)→「天地がうなるぞ、上下(=南北の極が?)引っくり変えるぞ・・・・」
・(下つ巻28帖)→「またたきの間に天地引っくり返る様な騒動ができるから、くどう気つけているのざ」
(e)22年のうち「神力発動後の世界」の神示
・(扶桑の巻6帖)→「大峠(=2016年~2018年?)越してから、大いなる試し(=魂の進化審判?)があるぞ」(=2023年頃?)
・(紫金の巻9帖)→「新しき御世(岩戸開き後?)の初めの辰の年(=2024年)現れ出でましぬ隠れゐし神」
・(春の巻1帖)→「新しき御世の初めの辰の年(=2024年の新大陸で?)、スメ大神の生れ出で給いぬ」
(注3)NWOを主導する世界支配層は、反キリストを"再臨のキリスト"と呼んで2015年秋に擁立→世界支配する予定の様で、日本支配層の日本会議、統一教会、安倍政権支持勢力は、裏天皇(か次期天皇)を世界を支配する"日本のてんし様"だと主張(擁立予定中?)と思えますが・・・・・(私の聖書および日月神示の解釈では)"再臨のキリスト"および"日本のてんし様"は、岩戸開き後の2024年頃に新しく生まれる新太平洋大陸の国で誕生する事になる筈の"王仁三郎Ⅱ世"で、過去世では「空海」(神智学のクート・フーミー大師)だろうと予想しています。
(イエス(第5人種)と空海(第6人種)に続く救世主は、(神智学では)ジュアル・カル大師(第7人種)との事)
第7人種が次元上昇の後、地球は「物質天体→エーテル体天体」へと進化する予定か(?)。
聖書、日月神示、神智学だけでなく、光のET達の情報の「来るべき世界」(第14章・千年期)P.197では、
「反キリストが処刑されたすぐ後(=5~10年内?)に、将来キリストになる存在が物質的存在として誕生するだろう。キリストは再び赤ん坊として生まれ出るが、その時期、地球は地理的に大変化しているため、キリストがどこに生まれるかは我々(=ガイドと呼ばれる宇宙人達)にはわからない。・・・・・(中略)
キリストはイエスではないと強調してからガイド達はこう続けました。「だがもう一つの完璧な魂だ。今回その存在は多くの者に神なる霊(その存在の子供の時代の後半に宿るだろう)の器として認められ、その善なる本質は誰の目にも明らかな筈だ。覚えておくべき事は、シフト後の時代は前とは違い、邪悪な者達の大半は地上の形では、既に非業の死を遂げている事だ。・・・・(以下略)
("日本のてんし様"が、裏天皇や現・次期天皇でない事は、過去何回か投稿済みなので要約し再掲)
(上記の内容を信じるか否かは各自の自由です。という事で、今回はこれで)
観世音楽仏さま
>黄金玉の掲示板の更新がないのが気がかりです。
詳しくは存じませんが、彼は裁判係争中(?)のようです。
詳しくは存じませんが、彼は裁判係争中(?)のようです。
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